Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (5.04MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月28日(金) 12時25分 |
1.
2020/08/29 20:08
お顔が暗くなってごめんね、背中のラピスラズリの青を飛ばさないように露出調整。 仕組みはしらんのですが、フジカラーポジフィルムベルビア100Fをシミュレーションするピクチャースタイルというのがあって、それを使うとラピスラズリ調が強調されます。 それにしてもこのワカセミ君は堂々としてましたね、ホバリング中に私と目があったと思うのですが、さっと元の枝に戻っただけで、取り乱さなかったです。
3.
2020/08/30 20:39
こちらにもありがとうございます(*^^*) タムロンの補正モード3は、「念力手振れ補正」なので、けっこう効果ありますよ。ただ、新型いおっすのハイブリッド補正はもっとすごいらしいです。 野鳥撮影では、被写体ブレも出てくるので、あまり手振れ補正ばかり発達しても仕方ないところがありますが、それでも技術の進歩は頼もしいものですね。
4.
2020/09/01 19:16
これぞラピスラズリ!! いい男ぶりです。
5.
2020/09/01 20:11
ありがとうございます(*^^*)ラピスラズリは私も気になっていたので、このときの撮影は露出に気を使い、また感度もISO400相当にとどめました。 このシーンに出会えたことに感謝感激です。背中の青羽に光があたる条件になかなか恵まれなかったので・・・
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 光が差し込む方向が左後方上からの条件だったのですね。 600ミリでSS1/332、凄いなぁ~。