Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 375mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2250 (4.59MB) |
| 撮影日時 | 2020年11月19日(木) 12時27分 |
餌は少ない、仲間は減った、ライバルは多い、敵はいつでもやってくる、モズもカラスもチョウゲンボウも・・・スズメもつらいよ・・・ と、言っているわけではないです。 スズメの地鳴きはけっこう恐ろしく聞こえるときもあり、このスズメは、ヒヨドリくらいなら追っ払いかねない、低くくぐもった迫力のある声を発していました。仲間が周囲におらず、ただ一羽の孤独な闘い。
おはようございます。 600mmの威力に脱帽しています。 野鳥の撮影が楽しみですね。
おはようございます。 こちらも前が詰まっていて 雀はつらいよ という表情に見えますね、某プロのお言葉は正解なんですね。 このところ高速道路上で猛禽類の亡骸を多く見かけます。 餌となる小動物が減り死骸にまで群がってしまうのでしょうか。
皆様こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v >yamaさん 600mmは確かに威力あるレンズで、全幅の信頼を寄せています。レンズは所有欲ではなく、信頼にこたえてくれる生き物なのですから(*'ω'*) 多分、明日も野鳥撮影のために出動(爆) >裏街道【横須賀】さん 前後を詰める、空けるというより、何を配置するか、でしょうね。仮に前を詰めても、後ろが単なる空間であれば、よい印象はないでしょう。 私は岡嶋和幸氏主筆の「デジタル一眼レフ表現テクニックガイド」(玄光社MOOK)を15年間愛読してます。迷ったらここに立ち戻ってヒントをもらう、と。ただしレタッチ関係は紹介しているソフトがもう古すぎますね。構図、露出関係は今でも参考になります。時代的に、HDR等は登場しませんが、「二画像の適正露出部分を合成して一枚に仕上げた例」を参考に、「異なるホワイトバランスとピクチャースタイルで仕上げた二画像の適正部分を合成する」方法を活用してます。成功率は高くないですが・・・
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おはようございます。 600mmの威力に脱帽しています。 野鳥の撮影が楽しみですね。