梅の集落にて
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Photoshop 21.2 (Windows) |
| レンズ | EF16-35mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (916KB) |
| 撮影日時 | 2021年02月27日(土) 09時00分 |
かっては活躍したであろうのコンクリートミキサーと耕運機 今は梅畑に主が放棄したかのような存在に・・・
こんにちは。 トラクター主流の現代ですがその昔は耕耘機でしたね。 耕耘機は運搬や耕作だけで無くベルトを繋いで動力としても使っていたとの記憶があります。 ミキサーも整備すれば使えそうですが骨董品としての需要もありそうです。
コメントありがとうございます yamaさん 梅の開花とともに春が進みますが 一方で時間が止まってしまった古い機械 取り合わせてみました 裏街道さん 山間の梅畑に朽ちた機械を発見 梅の花を入れながらも主体を意識して・・・
広島県安芸太田町に、こうした骨董品を集めた地域ミュージアムがありました。 裏街道さんが言われるように、耕運機は、ギアをニュートラルにしてクラッチも切断固定(レバーにストッパー)した状態で、ベルトを使って、脱穀機等の動力にしていたことがありました。もう45年くらい前の記憶です。
このような場所にコンクリートミキサーがあるとは。 なにか、農作業に使ってたんでしょうかね。 コンクリートの需要があるとはあまり思えないのですが。 こういった古いものはアメリカ人なら絶対にピカピカに レストアして稼働状態までもっていきそうです。
コメントありがとうございます S9000さん コンクリートミキサーは朽ちて少し穴が開いていました 相当長い間放置されているのでは・・・です 朽ちるのと相反するように梅の木が大きくなって 時間を感じますね Kazさん 機材をこの場所に置いて作業をする必然は 棚田だった時石垣の上部の畦になる部分に直線のコンクリートが見えます その部分を土の畦より頑丈で水漏れの心配なし どの棚田も畦がコンクリートになっていました その頃の作業の残骸が放置されたのではと推察しています 日本の農家さんではレストアはないでしょう 朽ちるのを待つのみですね
同じEOS 5D Mark IVで撮影された写真
EOS 5D Mark IVで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 相当古い物ですが、若いころに使った記憶があります。 写真には物語が・・と聞いたことがありますが、 構図とカメラの設定の勉強になります。