吊り下がる初夏
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/256sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 320
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2541x1694 (416KB)
撮影日時 2021-05-09 20:18:28 +0900

1   masa   2021/5/18 13:18

裏山でエゴノキが満開です。
このあと緑色の丸い実がぶら下がると本格的な夏です。

2   Ekio   2021/5/18 20:18

masaさん、こんばんは。
先日見せていただいた花もすっかり満開となり、見応えがありますね。
>このあと緑色の丸い実がぶら下がる・・・
実は鳥たちの餌になるのでしょうか?

3   Booth-K   2021/5/18 21:03

つづらなりのランプのように、見事にぶら下がっていて、見ているだけでワクワクしますね。角度変え、絞り変え何十枚も撮ってしまいそうです。緑に白黄も映えてますね。

4   ペン太   2021/5/18 21:14

趣を凝らした
 小さな膣内照明みたい
可憐で清楚ですね~。

サンニッパでの開放でのショットと言うのも
感動もののお写真です。
 撮り手の、感動が乗り移った様な
素晴らしい描写です。

5   masa   2021/5/19 07:01

皆さま、ありがとうございます。
Ekioさん
この実は果肉にサポニンという有毒成分を含んでいるので、あの悪食のヒヨドリすら食べません。
私の知る限りでこの実を食べるのはヤマガラです。冬の干からびた実を咥えて太めの木の枝に持ってきて、両脚で押さえつけながら嘴で種の殻を割り、その中の核を食べます。可愛いものです。

Booth-Kさん
ハイ、私も50ショットほど撮ってしまいました。但し、絞りは変えずにMFにして、合焦域を様々に変えながらでした。

ペン太さん
サンニッパ開放は、上に書きましたように、開放で合焦域を探りながら撮る面白さがあります。
特にこうした鈴生りものは、絞って被写界深度を深くしてしまうと、煩雑な絵になってしまうので。

6   Ekio   2021/5/19 07:05

Booth-Kさん、ペン太さん、ありがとうございます。
SLの特長でもある大きな動輪がしっかりと見え、迫力が段違いでした。

7   Ekio   2021/5/19 07:06

すみません。masaさんのところにコメント入ってしまいました。

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