悲報
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3332x4443 (2.89MB) |
| 撮影日時 | 2021年05月23日(日) 09時35分 |
1.
Ekio
2021/05/23 18:47
先日、「六つ子?」 https://photoxp.jp/pictures/216653 で元気なツバメの雛たちを紹介しました。 一週間経ってどうなったかと出掛けたら巣がごっそり落ちていました。 カラスにでも襲われたのか、それとも自重で落ちたのか判然としません。 いずれにせよ自分で餌を採れない雛たちは無事では無いと思います。 親たちはどうしているかと思ったら新しい巣を一から作り始めたようです。 自然の残酷さと力強さを垣間見たような気がします。
3.
ペン太
2021/05/24 13:27
私がツバメの営巣を撮影する 道の駅でも 時折同じような 悲しい光景を目にする時が有りますが やはり また一生懸命に巣作りからやり直す姿 ある意味、人間よりも力強いな~って感心しちゃいます。 人間だけ どんどん弱くなっている様な気が・・・
4.
Ekio
2021/05/24 20:38
masaさん、ペン太さん、ありがとうございます。 コメントいただいたように、これほどの苦難が訪れたのに諦めない。 逞しさ・力強さは見習わないといけませんね。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
泣きわめいたりしないで、黙々と一から出直し。 人間の煩悩を超えた生き物の世界ですね。