Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.7.1 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "Daylight" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (7.69MB) |
| 撮影日時 | 2021年06月01日(火) 15時45分 |
1.
m3
2021/06/18 21:51
,
3.
m3
2021/06/24 23:42
SD14のころの話ですが: フィルム時代の他のレンズはわかりませんが、このレンズがデジタル向きとの評判でしたので、使用することにしました。SD14ではよく使用しましたが、SD1ではテレセンの関係でお蔵入りでした。DP3 Merrillで昆虫を撮るためFT-1201を常用しているので、もしかしてと、当レンズに付けたところ、テレセンが解消されたので、もう一本、FT-1201を購入、使用する機会が増えると思います。が、F5.6だとピントの山を掴むのが小生には難しいですね。特にすこ〜し前ピンとかが、、。 三脚を用いた風景でしたら、ピント合わせは開放で、そして所用のF値で撮影が可能でしょうが、昆虫撮影には無理ですね。
同じSD1で撮影された写真
SD1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これは錆び猫という模様の猫になるんでしょうか。けっこうこの手の猫は多いようです。 無限遠もでるレンズということで、また描写も優れているので、もしかすればシグマ純正レンズを 使うよりも面白いかもしれませんね。 私の記憶ではSD-1では新しいシャープなレンズよりも、むしろ古いフィルム時代のレンズで撮るほうが 良い雰囲気が出ていたように思います。なんとなくサビが利くって感じで。(^^ゞ ベイヤー機だとシグマ最新の怜悧なレンズは面白いんですが、フォビオンだと案外にそうでもないなって いう感じがしています。ボディ(センサー)が優れていると、むしろレンズを問わないという感じで。 まあクワトロはやはり最新レンズが似合うようですが。