Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.13MB) |
| 撮影日時 | 2021年07月30日(金) 06時43分 |
この間撮影した二羽のうちの一羽と思われるワカセミ君。なかなか上手にお魚ゲットしてました。雄々しく生き抜いている様子。 この環境は、干潮時には浅い水たまりになる川に、多くの小魚が取り残されていて、カワセミにとってはほとんど釣り堀状態になります。ワカセミ君が複数いるということは、近傍に繁殖環境があったということですが、それがどこであるかは不明。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v そうなのです、生き延びられる環境。干満差の影響が少ない縮景園や広島城に比べて、川でのカワセミ君は目まぐるしく変わる水際ラインをおって、忙しそうです。 おとといも、このワカセミ君と、もう一羽の兄弟と思しきワカセミ君を同時に目撃しましたが、今のところ、縄張り争いには至らず、餌場をうまくシェアしているようです。
可愛く撮られ素晴しいです。 カワセミのポイントですか、私もポイントを見つけて観察に行きたいです。 生態を観察撮影で暑さも忘れるのでは・・
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v カワセミ君たち、会える時はとんとん拍子に会えるのですが、タイミングを外す?と、しばらくご無沙汰になってしまうようです('◇')ゞ 縮景園で、ワカセミ君たちを撮影したのが、昨年は8月初旬だったので、今年もそろそろかな・・・と。彼らも生まれた場所から、分散していく習性があると思うので、同じ場所に居続けることはないのかもしれません。
大きな獲物で、呑み込み甲斐がありそうですね。 胃袋に収まったの後、消化されない骨だけが白いペリットになってペッと吐き出されるのかと思うと、不思議な気がします。 ウチの町内では、カワセミ君たちも暑いのかカンカン照りの池の止まり木では魚を狙う姿を見かけません。 枝の張り出した小川の木陰で、狙うことが多いようです。
masaさんこんばんは。コメントありがとうございます(^^)v カワセミには出会っても、まだペリットを見つけたことはないです。川や池、堀に落っこちちゃうんでしょうね。 魚だと白いペリット、ザリガニだと赤いペリット(殻の色)になると聞いてます。今年生まれと思われるこのワカセミ君、ついこの間まで、暗闇の巣穴の中で、過ごしてたんでしょうね。巣穴を探そうとは思いませんが、いろいろ想像するとワクワクします。
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
絶好の干潮時は手ごろにエサをゲット これがあるから生き延びられる カワセミのとっては干満差こそが生きる術なのかもしれない 獲ったぞーと誇らしげに・・・そう見えてしまう