Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.46MB) |
| 撮影日時 | 2021年10月28日(木) 12時47分 |
1.
2021/12/04 22:38
「カワセミ君の視界にあるもの」と同じ場所。ただし日時はずっと以前のものです。 もちろん人間も、シロウオとかホタルイカは踊り食いしますが、このサイズの魚であってもカワセミが丸のみしているのは、人間が大きめの鮎を丸のみするのと同じことかもしれません。
3.
2021/12/08 23:26
こんばんは。 体の大きさから言えばこの魚は大きすぎて胃袋に収まらない様に感じますが 自然界では食べられる時にできるだけ多く捕食するんでしょうね、ゲップが出そうです。
4.
2021/12/09 00:09
みなさまこんばんは。コメントありがとうございます(^^)v >F.344さん ちょっと魚のほうに同情してしまうところですが、これが食物連鎖ということで。カワセミも野良猫やハイタカの餌食になってしまうこともありえます。 カワセミ君としては、おおせのとおり、やったぜ!の図であります。こうして命をながらえる、と。 >裏街道さん 食って速やかに消化して栄養を補給し、速やかに排泄・・・のサイクルを繰り返す鳥類なのです。跳ぶために余分な重量はためこめない、ということで。 ゲップが出るほどの獲物は、もっと大きなものを捕ることもあるようですが、葉の茂った樹木のような安全な場所に入り込んで、そこで消化することもあるようです。カワセミは静止している時間が長く、生息密度のわりには撮影しやすい野鳥かもしれません。
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魚のめん玉 結構大きめですね モロコ系の魚でしょうか? やったぜ!の姿ですね