大沼の風景
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X Mark II
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF24-105mm f/4L IS USM
焦点距離 24mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/197sec.
絞り値 F11
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2334x3500 (5.89MB)
撮影日時 2022-05-26 00:31:20 +0900

1   裏街道   2022/5/26 16:16

こんにちは。
我が故郷である宮城の松島も有名ではありますが美しさではこちらが勝ると感じます。
ただ、島々を結ぶ橋がコンクリートというのが・・・。(^_^;)
木材で色は赤系統が宜しいのでは無いかと・・・。m(_ _)m

2   S9000   2022/5/28 23:36

こんばんは。この暖かな風景の湖が、冬には凍結してワカサギ釣りのメッカとなるとは、四季の移り変わりに感激ひとしおです。

 凍結した大沼の景色は平原と何ら変わりない・・・という設定で、1974年のテレビドラマ「日本沈没」では、大沼の氷原に迷い込んだ青年たち(高校生という設定)が、地殻変動により函館が水没する災害に遭遇するシーンがあります。
 怪獣映画の特撮技術が随所に応用されています。2021年版ドラマ「日本沈没 希望のひと」のVFXに比べればミニチュア感がありますが、物理的に動かしているだけあって、リアリティがあったような。
 


3   裏街道   2022/5/29 12:09

S9000さん、おはようございます。
https://www.town.nanae.hokkaido.jp/hotnews/detail/00000196.html
R5号線を函館から八雲町方向へ北上すると左手に蓴菜沼、右手に小沼が見えてきます。
今回ネット検索してみるまで蓴菜沼を小沼だと誤解していて右手に見えるのが大沼だと考えておりました。
遊覧船がくぐり抜けていた橋梁が大沼小沼の境目なんですね。
あれれれれ?繋がっているではありませんか・・・細かい事が気になる私なのです。(^_^;)

厳冬期の蓴菜沼上に乗用車が乗り入れている場面を目撃した記憶がありますから
氷の厚さはかなりのものなんでしょう。

4   F.344   2022/6/1 08:34

本土の神社や公園で木造の建造物
伝統を守って敢えて残していますが
北海道は開発の歴史が浅いのでコンクリート?
新緑と湖面
三つの形の違う特徴のある雲
上空の気象状況が穏やかであることを物語っているような・・・
縦構図で表現
良いですね

5   裏街道   2022/6/2 12:24

F.344さん、ありがとうございます。
空が入る風景写真の場合、雲の容姿及び有る無しで印象が変わってしまいますから大事な脇役だと感じます。
北海道は山々が連なり生い茂る木々もおおいですから間伐材などを上手く利用すれば
安上がりじゃ無いかと思いますがコンクリートの方がお手軽なんでしょうね。

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