秋色タペストリー
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 66mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (3.05MB) |
| 撮影日時 | 2022年09月25日(日) 10時55分 |
1.
Ekio
2022/09/29 21:03
歩いた見る会場の彼岸花は「赤い絨毯」と言う感じですが、「おいおい橋」から見下ろす風景は新鮮なものがありました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
3.
Booth-K
2022/09/30 13:01
あまり見かけない角度に、橋の上からと聞いて「なるほど!」と関心してしまいました。 日の当たり方と緑のバランスもよく、赤の美しさが際立ちます。
4.
Ekio
2022/10/01 06:25
masaさん、ありがとうございます。 >床に敷く絨毯ではなく、壁に掛けるタペストリーに見立ててしまうところ・・・ 今まで何度もこの場所を訪れていましたが「絨毯」と言う表現を使うことが多かったのですが、初めて見下ろした風景が新鮮に見えました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >日の当たり方と緑のバランスもよく、赤の美しさが際立ちます。 この日は良く晴れていたのですが、なるべく影が落ちた場所を選んで構図を整えました。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
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床に敷く絨毯ではなく、壁に掛けるタペストリーに見立ててしまうところが、 Ekioさんならではですね。 タペストリーはゴブラン織とも言われますが、パリのゴブラン工場の人たちに日本の曼珠沙華群落をみせたら、どんなタペストリーを織ることでしょう。