Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2201x3300 (3.73MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月16日(日) 11時15分 |
「鳥は逆風に向かって飛び立つ」という言葉は、「逆境でもめげずに頑張ろう」という人間の精神論を鳥に投影したもののようで、鳥は風向きだけを考慮して飛び立っているわけではないようです。 電線にとまる鳥たちは、みな風向きを考慮して同じ方向をむいている・・・というのも観察しているかぎり正しくはなさそうで、またツバメは向いている方向とは逆方向に器用に飛んでいくこともあります。 向かい風に対してしか離陸できない鳥は、翼面荷重が大きく、ソアリングに依存する、かなりの大型鳥に限られるのではないでしょうか。 飛行機は風向きを考慮して離陸・着陸の方向を決定してます。そうしなければ危険かつ不経済だから・・・と、千里川土手の撮影もはや一か月以上前となりました。また行きたいものです。
飛行機オタクもかなり重度になると、飛行機の曲線に劣情を感じることがあるらしいですよ。このあたり、「アルキメデスの大戦」でも描かれています。 この日は南風を進行方向むかって左からの強い横風のため、斜め姿勢で降下していく機体を多数見ました。ここにもセッカがいたのですが、撮影はできず。
裏街道さんのええケツ表現が当たってますね。 機体後部下に両翼が映り込んで、そこがちょうど 体のくびれのようにも見えます。 滑走路も映り込んでるのかな。 でもその真ん中にある暗い影のようなものは何だろ。 機体の陰にしては翼が無いしなあ。 考えると今夜は眠れない。
おはようございます。コメントさんくすでございます(^^)v うふふふ、ぢつは私もそう思います。 映り込みの暗い影は、機体の曲面により、滑走路に落ちた機体の影が歪曲した様子と思います。(エンジンポッドの先端部分、翼などが歪みながらそれぞれ確認可能) ここでの撮影は、やりようによっては撮影者自身の映り込みを撮影できそうです。とにかく楽しい千里川土手。
同じEOS 70Dで撮影された写真
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ええケツしてまんなぁ~。(^_^;) 信州空港等、不規則な風が吹く空港で斜めになって降りてくる映像を見ますがパイロットさんは凄いですね。