フィルム時代のレンズで
Exif情報
メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-1 Mark II
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ smc PENTAX-FA 35mm F2 AL
焦点距離 35mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 30sec.
絞り値 F2.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 3200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3680x2456 (1.51MB)
撮影日時 2024-04-13 11:49:32 +0900

1   Booth-K   2024/4/15 21:39

まだ薄雲が残っていますが、デジタルになって初めてこのレンズで星撮ってみました。
最近のレンズと違って周辺のコマ収差は凄いですが、「まぁ、いっかぁ!」と言う気も。
35mm画角は銀河の中心部アップとなり、銀河系(星雲)の迫力も感じられる様に思います。

2   ペン太   2024/4/16 06:37

確かに周辺減光は見受けられますが
 中心部は きっちり描写 分解されていて
銀河の中心部の複雑な構造もしっかり見て取れます。

 ちょっとソフトフィルターっぽい柔らかい描写は好きですね。

3   Ekio   2024/4/16 06:46

Booth-Kさん、おはようございます。
いつもながら機材を大事に保管されてこそのお写真ですね。
もちろん新しいデジタルのボディでは昔とは違う絵が出て来るのでしょうが、「撮った時の思い出」も蘇って貴重なお写真ですね。

4   Booth-K   2024/4/16 19:43

コメントありがとうございます。
最近の撮影は、凄く弱いソフトフィルターと公害防止フィルター付けて撮っていますが、ソフトフィルターいらずの描写で、新たな発見でした。
星空は周辺までシャープなレンズでというイメージでしたが、周辺の画質やフリンジ(手動補正)はあるものの、描写と言う面では結構好きかも。
別のレンズも試してみようかなと思ってます。

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