Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 0.0 mm f/0.0 |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 5000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2320 (8.66MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月06日(金) 21時23分 |
いて座のメンバー Booth-Kさん 書かれておられるように 夏の星雲星団なので そろそろお別れです。 これも 口径80mm + フラットナーで (495mm F6.18)での撮影した画像です。 左端に 星の集まり NGC6554と識別される 球状星団も写っています。
怪しげな星団に見えてしまいますが、Exif情報を見ると苦労されている のが良く分かります。
エゾメバルさん コメントありがとうございます。 宇宙に広がる色彩 造形 美しくもあり 仰せの様に怪しくも見えたりしますね。 撮影 ISO値 SS まだまだ試験段階です!
ペン太さん、こんばんは。 凄い兵器を導入され、素晴らしいお写真ですね。 普通に考えれば素の「フラットナー」が良さそうですが、他の味わいも興味が湧きます。
フラットナーで隅々まで均一、性能良いなぁ。 この性能を追い込んでいく楽しみもまた大きいですね。 銀河の中心だけあって、星雲星団も多数。季節ごとに、色々狙ってみたくなります。
Ekioさん コメントありがとうございます。 使い勝手が有り過ぎて、使いこなすまでに 相当時間かかりそうです(汗) 星雲星団の 視直径屋 光度で 使い分けるのかなあ。。。 なんて思ってます。 仰せの様に 基本はフラットナーになると思っています。
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 光学チャートだと エクステンダーの星像サイズが 一番 小さくてシャープみたいで。。。 いろいろ試さないと 奥が深いです。 この絵も まだまだピント甘いし、これからですね!
私には撮れ具合の差がよく分かりませんが、どうか機材の沼に溺れぬよう、試行錯誤を続けて下さい。
masaさん おはようございます。 もう機材沼にはまる資金源は使ってしまったので 危ない沼には入らないかと。。。。 ディープスカイ追っかける沼には 間違いなくハマると思います^^;
masaさん おはようございます。 資金が底をついたので 機材沼にはハマらないと思いますが。 深宇宙 被写体は無限に近いので ディープスカイ沼にははまりそうです。。。^^;
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
追記: 中央の大きな明るいピンクの星雲が M(メッシェ)8 通称干潟星雲と呼ばれ その中央を上下に筋が入っているのが ゲレートリフトと呼ばれる暗黒帯(ちりなどで 光を遮っている) その左上ににピンクの中に星が散りばめられているのが NGC6530という言う星団が重なっています。 いて座付近は 星雲星団の宝庫です。。。