DPP現像
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4167x2778 (8.1MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月28日(金) 11時33分 |
こんばんは。 明日の積込み先である安城市にて一泊という事で当然の如く現像遊びです。 『キャノン機ユーザーはDPPで調整現像すべき』というご意見があったので挑戦中。 感想としては『素直な感じで良いんじゃ無いの+ガッツリ行ってみたい場合は・・・』という感じでしょうか。 色々と試して見る価値はありそうです。
帆船と現代の構造物の対比 面白いです 安城で積み荷までの時間調整 ゆっくりとお休みください
ORCAM さん、こんばんは。 動きの速い被写体を狙うときにはAFの速度が重要なポイントになりますね。 遅いと精神的ストレスが強くなり楽しく撮影できなくなります。 1DsⅢはジックリ撮るならまだ現役とも言えますが動きの早い被写体や位場所では向きませんよね。 最近のカメラは液晶で露出や構図を確かめながら撮れるのでストレス無く楽しめると感じます。 DPP4での現像はトリミングして明るさを調整するくらいでしょうか。 ライトルームだとスライダーを動かしながらあたって砕けろ精神なのでちょこっと長いかもデス。 F.344さん、ありがとうございます。 このポイントは正面から船を左に端は右という構図しか思い浮かばずとりあえず撮ってみたという一枚です。 この角度がギリギリだと感じます。
おはようございます。 爽やかな青空と美しい帆船。 素敵な組み合わせですね(^_-)-☆ 私は現像遊びはしませんので詳しいことは分かりませんので、どってでもいいんじゃなあい。って感じでしょうか(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
ウォルターさん、こんばんは。 帆船に近づき真横から狙おうとすると入れたくないものが背理するかんじでした。 三脚を使ってタイマー撮影をするとブレの少ない写真が撮れて気持ちいいです。 右からの光で船体が落ちてしまっているのですがライトルームだと簡単に持ち上げられるのですが・・・。
同じEOS-1D X Mark IIで撮影された写真
EOS-1D X Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 1DX2の使用歴は2016年から6年間でしたね。被写体のメインは 連写を生かした野鳥撮りでしたが、M4/3のミラーレスに替えてから 残念の一つはAFが迷い、何度地団駄を踏んだことか 軽量化を目指し手持ちで鳥追いを目指したのは良いけど 暗いポイントでのISOオートはノイズ出まくりの、がっかり三唱。 その点この機種ではISOオートでバンザイ三唱、ISO12800に なっても満足のゆくものでしたよ。 さて、自分もDPP現像試したことはもちろんありますが やはり使い慣れたソフトが一番ですね、ソフトで時間つぶしは 勿体ないというか、その点裏街道 さんの撮影後の時間の過ごし方 見習うところはありますけどね。 日本丸は今年の夏に同窓会、横浜でじっくり見て回りましたが スカイブルーに、ガッツリ感が出ていると思います。 現像にどのくらい時間かけます?やりだしたらキリがないような。