Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 18.0-35.0 mm f/1.8 |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (6.62MB) |
| 撮影日時 | 2025年04月26日(土) 01時50分 |
Booth-Kさんに遅れて 深夜1時半過ぎに到着 私は今回初めて星空AFでの撮影 ドキドキでしたが 使える事が確認出来て ほっとしました。 普段天の川撮ってる、サムヤン10mmはMFカメラなので PENTAX 11-18mm必要になってしまいますが。。。^^; この時間で既に高原は ほぼ0度、風が無かったのが幸いでした。
これってやはり鳥認識と似たようなAIなんですか? 動き回る被写体をAFで追うための機能としてAIを活用するのは分かるんですが、動かない星空(厳密にいえば少しずつ動いてはいきますが)を三脚据えて撮るなら、じっくりMFでやった方がやった感があるんじゃないかと思うんですが。
Ekioさん masaさん コメントありがとうございます。 仰せの様に、自分で液晶モニター +ルーペで 苦労しながらピント合わせて 帰宅後に満足出来る範疇・・・の方が ”自分で撮った”満足感は間違いなく 上を行くと思います。 (鳥AFも 同様かと思います 野鳥の撮影をAFで撮った事は無いです) が K-3Ⅲ特に液晶での星像のピント合わせしにくい(色々 調整してみましたが それが個性みたいで) レンズ変えるたび ズーム画角変えるたび にそれをしていたら 星も動いているので 撮影できる時間は限られた中で撮らないといけないので(天候 季節にもよる) 一晩で 色々な光学系でより多くの天体を撮るときには 強力なツールになるのでは?とおもっています。 昨年導入した 可変光学系のシステム鏡筒や サムヤンの10mm使う時は この星AFは使えないので、いままで通りMFでの撮影になります。(この時は多分 何故か液晶で星ピント合わせやすい KP使いますが)
おぉ、これは到着してすぐに撮ったものでしょうか? 見事な天の川銀河、処理も上手いですね。 ピント合わせて、試し撮りを繰り返していたのに比べると、とても効率が良いですし、MFの揺れで星像が踊ることがないのも有難いですね。 K-3Ⅲのライブビューがもう少し見やすければよいのですが、ファームで改善なんかしてくれると嬉しい所です。 K-1、KP並みにピント合わせやすくなると良いんですが。 因みに、ほぼ失敗無く合わせてくれていたのに安心して、確認しなかったカットはまとめてピンボケでした。確認くらいは横着しちゃいけないと反省です。💦
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 到着後 星AFの使用法教えて頂いて 撮り始めた数ショット目の絵です。 構図と露出に専念出来たので ここまで早かったですね。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ペン太さん、おはようございます。 「星空AF」、使えそうですか。 もちろん今までの知識と経験から、ここぞと言う時は自分で合わせた方がしっくりいくと思いますが、使い分けが出来ると楽しくなりそうですね。