予言書の読み方

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Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-5 II s
ソフトウェア Microsoft Windows Photo Viewer 6.1.7600.16385
焦点距離 17mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/50sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 3200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1356x2048 (1.66MB)
撮影日時 2013年05月31日(金) 16時27分
1.
kusanagi
2025/07/24 23:33

7月初日の、太平洋側に大津波が押し寄せるという予言ですが、結構新聞でも取り上げ られていたようです。お騒がせなフェイクニュースという扱いですが、私の考えでは この予言は当たったと考えています。 つまり、津波はトランプ関税のことだったわけですね。7月の初めから相互関税が複数 国に対して合意をしてきました。日本も22日に合意しましたね。予言との時期的な一致 もみられます。インドネシア、ベトナム、フィリッピン、英国、日本ですか。 そして日本人ファーストを謳った参院選の参政党の躍進もその予言のひとつだったろう といえるでしょうか。 一般の人は予言というものの本質を知らないので、予言書の言葉通りに意味を捉える わけですけど、予言というのは象徴的な意味合いでの連想ゲームのようなものでして、 言葉通りに読むのは予言の本質を知らない人のいうことなのです。陰謀論とか都市伝説 なども実はそうなんですね。言葉どおりに考えるのは要するに本当の世の中の物事を 知らないわけですね。 日鉄がUSSを買収できたのは予想通りでしたが、相互関税もこのパターンで解決するの ではないかと思ってましたが、ほぼそのようになったようです。80兆円の対米投資補助 なんて書いていますが、役人さんは孫さんと同じで大きく話を盛るのが上手いので実際 は1/10か1/100でしょうか。 そもそも、もう米国は第2次産業の工業が壊滅してるので日本や韓国の企業の投資と経営 や技術がなければ何も出来ない国になってます。中国を除く東アジアの協力国の助けを 借りなければ、米国は軍艦ひとつ、スマホのひとつも作れない国になってますね。 東アジアはかつての大東亜共栄圏です。韓国台湾などは大日本帝国の一部でした。中国 だって半場は日本の植民地だったわけで、近代日本の力が時間を置いて花咲いている わけですね。明治昭和の遺産というのは大変なものだったと感じます。 ラピダスが思いのほか頑張っているようです。絶対に失敗するわ、っていう下評判ばかり でしたが、この会社、占星術では中国のファーウェイに良く似ています。そう簡単には こけないのではないですか。 最先端半導体の工場はTSMCの熊本があるわけですか、やはり外国企業です。日本の 国益と安全保障のことを考えれば、やはり日本企業の工場が日本に必要なわけです。 これからはAI半導体が膨大に必要になってくるわけで、そのための電力も原発が必要 とかで、これからは世の中ががらりと変わってくる気配があります。ラピダスは どうしても日本に必要だと感じます。大化けしてくれると面白いですね。 古いパソコンで、フリーズしまくりのものを貰ったのてすが、いろいろとやって みると、その原因はノートンのウイルスバスターでした。これをアンインストール するとフリーズはなくなりました。しかしネットワークシステムが既に壊れてます。 OSを入れなおすしか根本解決はできないのですが、貴重なソフトがインストールされ ているのでこのままにして、このPCはネット接続なしでいくことにしました。 今回は原因が分からずでだいぶ苦労しましが、こうなった背景には、ネットワーク の基本を守らなかった前ユーザーにあるようです。こういう共有の仕方をしては いけないというのが数件見つかりましたし、ローカルネットワーク規模なのに不要な WANも使ってました。 壊れたPCのネットワークシステムは、正常な他のPCにも悪影響がでて、危うく他の PCも壊すところでした。ウイルス対策ソフトが結果的に裏目にでて、まるでウイルス のように振舞ってネットワーク全体に悪影響を及ぼす。それを実際に体験すると、 ネットワークというのはなんとも脆弱なんだなって分かりましたね。 今回は大分勉強になりました。まあこういう勉強がしたいがために、わざと壊れた PCを貰ってこつこつとやっているわけでしてね。(笑)

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