Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 0.0 mm f/0.0 |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 40sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (5.86MB) |
| 撮影日時 | 2025年07月25日(金) 20時56分 |
特に 午後 山沿いでは不安定な天候が続いていて 今回も到着時は夕立。。。。 夜に星空なんて諦めていたら、 Booth-K さんの 恐るべき願掛けの意力! 皆で温泉で汗流して出たら 快晴に・・・・ 素晴らしい満天の星空 こう言う想定外は大歓迎です^^
Booth-K さん コメントありがとうございます。 私も曇り前提で買ってきたビール、結局帰宅してから 晩御飯で飲むことになりました(笑) 雨上がりの澄んだ星空、見ているだけでも幸せでした。 後は、このレンズでは星空AFが使えないので ピントの追い込みを工夫・訓練しないと 過去に撮ったジャスピンの絵を越えれないので課題です。 (この絵も甘々でした^^;)
ペン太さん、おはようございます。 思わぬ晴天をものにされて良かったですね。 それにしても、この数多の星には驚かされます。 立ち上る天の川のお写真で癒されました。
昇り龍のような迫力ですね。 ご本人的には反省やこれからのレベルアップの気力満々ですが、知らず に見ているとSS40secでこれほど撮れるものなのだなと思いながら拝見 しました。
Ekioさん エゾメバルさん コメントありがとうございます。 我々が属する天の川銀河だけでも 2000〜4000億の恒星があり こんな銀河が無限と言って良い位 この宇宙(世界?次元?)には 存在している なんて考えだしたら、夜も寝られなくなっちゃいそうですね。
これだけの数の恒星がれば、その惑星も凄い数になるんでしょうね。 その中にはきっと別の人類が住む星もあるに違いありません。 そういう人たちと出会って「君たち、なんで地球の中で殺し合いしてるの?」と聞かれたら、私たちはどう答えたらいいんでしょう。
masaさん 近年のの観測でも地球型惑星を伴う 太陽系みたいな恒星が 発見されているみたいですし、 生命体の定義も無限に広まると思いますが 所謂 ”宇宙人” 100%存在すると確信しています。 この地球 これだけ有機生命体が豊かに育つ環境に恵まれていて そもそも 生命の誕生から 文明の発生 進化 その結末をシュミレーションする場だったのでは?とすら考えています。 人間が 一つの種であれば 国も 宗教も関係なしで ”地球”という枠組みの中で 進化したのなら 争いも 貧困も無かった気がしますが。。。。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
15mm相当の画角はやはり、銀河の全体像が見える様で、見ている時の視野に近くてリアリティがありますね。 あの予報から、本当に良く晴れたと感心してしまいます。 願掛けでレンズを置いてきたのは確かですが、曇り前提でビールとおつまみを余分に買ってきていて、ゆっくり飲む気満々だった私としては複雑な気持ちでした。(笑)