沈む、南斗六星
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | 28.0-105.0 mm f/3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 68mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 6sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4858x3242 (747KB) |
| 撮影日時 | 2025年09月07日(日) 22時15分 |
1.
2025/09/12 21:25
山中湖へ向かう途中、本道を逸れて登山道の光が見える場所を探して撮りました。 満月下なので、山肌もしっかり浮かび上がらせることはできますが、見た目のイメージに現像しています。 ぱっと見北斗七星? と思いましたが、こんな角度になるはずはないと、よく見たらいて座の南斗六星でした。 写ってないけど、銀河の中心部付近です。
3.
2025/09/13 10:00
Booth-Kさん、おはようございます。 登山道の光、こんな風に写るのですね。 事あるたびに無謀な登山がニュースになりますが、じっくりと楽しんでもらいたいものです。
4.
2025/09/13 23:56
コメントありがとうございます。 夏はよく見かける景色なのですが、なかなか車を止めて撮るには難しかったりしていました。 今回、夜遅くで少し横道に入って場所を探したら見通し効くところがあり、山中湖だと見えなくなるかもと焦って撮りましたが、余計な心配だったようです。 前から撮りたかった景色が、このタイミングで撮れたのはありがたかったです。
同じPENTAX K-1 Mark IIで撮影された写真
PENTAX K-1 Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
登山期間中は毎日 こんなに登山者のライト 列をなしているんですね。 10日で閉山したので 今は静かな富士山に戻ったかと思いますが。。。 富士山に星 以前の天の川とのコラボも含め 新しい境地が生まれましたね。