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Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 SD1 Merrill
ソフトウェア Capture NX 2.2.7 W
焦点距離 17mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F7.1
露出補正値 -1.3
測光モード 不明(0)
ISO感度 100
ホワイトバランス ""
フラッシュ なし
サイズ 1254x1881 (1.09MB)
撮影日時 2012年05月01日(火) 15時33分
1.
zzr
2012/05/03 13:05

最後は高畠の阿久津八幡宮です。 黄色が少し強いでしょうか。。 あと、これ位のシャッタースピードでも三脚は使った方がいいのかなと思いました(^_^;)

2.
kusanagi
2012/05/05 00:07

みごとにピシッと撮られています。広角レンズの遠景で これだけきちんと撮るのは案外に難しいんですね。 なんと言っても光りの条件が良くなければなりませんし。 黄色(茶色)はかなり強いなと此方のモニターでは感じます。(^^; 撮影時の天候が強照度であった為、光が強すぎてカラー バランスが崩れたのでしょうか。よく分かりません。 シグマのレンズはもともと黄色っぽいということもありますかね。 ところで風景撮影できちんと決めようと思えば、三脚というか、 ミラーアップ撮影ですか。それが必要になるだろうと、シグマで 有名なmaroさんは常に言及しています。 しかし三脚を担いでの撮影となりますと、撮影のモチベーションが 落ちますので、細かいことを言わずに、だいたいで良いのじゃない でしょうか。(^^; シャッターブレ(正しくはミラーショック・ブレ)は、一眼レフの大きな 欠点ですね。その点、ミラーレスカメラには優位があります。 ソニーのAPSカメラは全てミラーレスタイプになりましたが、 なるほどAPSで2400万画素となると、もうミラーレスでなければ 無理だろうと思いますね。 メジャーメーカーのプロ機はシャッターブレが起き難いように感じ ますが、やはりボディ剛性が圧倒的に良いのと、カメラ自体の 重量があるのも有利なんでしょうね。 なおボディ内手ブレ補正方式のカメラは、厳密に言えばセンサー が固定されていないので、ミラーショック・ブレを起こし易い様に 感じています。 ちなみに私は常に手持ちなので、カメラにはバッテリーグリップを 付けています。これは持ちやすくする為と、わざと重くしての、 慣性重量による手ブレとシャッターブレ対策のためです。 バッテリーグリップ装着のシャッターブレ防止効果は多少はある かなって自分では思っていますが、まあ気分の問題かも知れま せんね。(^^; ただグリップを付けていると、手でガシッと持てますから、それに よるミラー振動吸収っていうことはあるかも知れません。 レンズも、大きく重いレンズ装着がブレ難いかな。

3.
zzr
2012/05/05 06:48

kusanagi様、おはようございます。 色に関してですが実はこの時、知らないうちにWBがフラッシュになっていて。。現像時に晴れに設定し直してもうまくいかない感じでした。 WBだとまだ良いのですが、この間は知らない内にisoが1600になっていて帰ってがっかりした事もありました。 メインのD7000のモードダイヤルと同じパターンです。 あちらはワザと不便にしているとしか思えないけど。。 やはりちゃんとしたものを撮りたい時は三脚が必要なのですね。。 一脚の下の方だけ三脚みたいなのを持ってるのでSDはそれとセットで使うようにします。 バッテリーグリップは欲しいけど、もう余力がありません(^^;) ご教示、ありがとうございますm(_ _)m

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