三脚空中バランス

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Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 SD15
ソフトウェア SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.30.0
焦点距離 33mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 8sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 1800x1200 (638KB)
撮影日時 2013年01月05日(土) 18時48分
1.
一耕人
2013/01/29 06:32

この写真なんかも通常ありえないアングルですよね♪ まさか私が欄干を乗り越えて撮影するなんて恐ろしいことはできません(怖

2.
笑休
2013/01/30 20:06

こんばんは・・・・画面のセンターが大きくでておりますね、三脚か一脚をだして・でも三脚とタイトルにあるんで・・かなり無理な体制でしょうか?????。

3.
kusanagi
2013/01/30 23:41

このお写真、脚立に乗っての撮影ですか?三脚にはマルチアングルユニット か何かを着けて、河側に伸ばしているのでしょうか・・・よく分かりません。(^^; ●今のカメラって、AFレンズ専用になっているカメラなんですね。 それでマニュアルレンズを付ける、もしくはAFレンズでもマニュアルで使おう となると、ファインダーは暗いは、ピントの山は見えないわで・・・とんでもなく 苦労をするわけです。 私は暗いマニュアルレンズ装着の場合は、アングルファインダーをつける ようにしています。2倍拡大で見れますのでピント合わせは楽になります。 シグマのカメラにはソニーのアングルファインダーが装着できます。 http://www.sony.jp/ichigan/products/FDA-A1AM/ ●私の三脚は全て古いジャンク品ばかりなので、全部合わせても一耕人さん の高級三脚1本にも及びません。(^^;  改造と言っても、ただ単に雲台を3ウェイからビデオ雲台に変えただけです。 ジンバル雲台にしたもの、スプリング式ビデオ雲台+オイルビデオ雲台の 2階建てというのもあります。また下部にドリー(がっしりするので風の強い時 に有効)を着けたものも。 とにかく三脚本体と雲台の組み合わせで、けっこう使い安さが違います。 私の場合、凝った撮影はしなくて、単純に望遠レンズを乗せて、とにかく素早く 連続撮影ができれば、それでよしというだけです。長秒スローシャッターも 使わないですしね。 とりあえず今の興味は航空機の撮影ですので、夕暮れ時の場合に数十分の1 くらいのスローシャッターで流し撮り出来るかなっていうのが目標です。 ちょっと今は冬場なので、どうもオイル式ビデオ雲台の動きがスムーズでは ないようです。 三脚撮影に関しては一耕人さんの方が遥かにベテランですよ。 三脚を持ち出すと、とにかく身動きがとれなくなって、歩きがスポイルされる のが嫌なんですね。私の場合、撮影は運動がてらにやっているので、三脚を セッティングする時間がもったいないという気がしているんです。 しかしこれは考え方次第で、軽いカーボンのスピーディなセッティングができる やつだとそう問題じゃなさそうですね。

4.
zzr
2013/01/31 05:07

おはようございます。 真横に伸ばせるロッドが付いた三脚がありますよね。。あれかな(^^;)

5.
一耕人
2013/01/31 07:19

笑休さん kusanagiさん zzrさん おはようございます。 この時の撮影は、橋の欄干から脚の一本を出し、二本の脚とエレベーターポールで欄干の上に固定したのもです。 固定というよりも乗っけてあるという感じで、ゆらゆら揺れている状況でありました。 揺れるなっと魔法をかけての8秒露出でありました。 私の場合、何台かの三脚を使ってきましたが、夜の航空機や白鳥をとるようになり(一時MFの500mm単などを使っていたこともあるものですから)、今のメインはジッツオ、サブにMark7、接写用にスリックミニ三脚と使い分けております。 航空機の場合は、いくらカメラの感度が上がっても、足元がぐらぐらでは折角の好感度も宝の持ち腐れのようであります。

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