ヒバリの大きさに似ているのでヒバリシギと名前が付けられとか・・鳥の和名は判り易いですね〜数が少ないので観察がし難い鳥です。警戒心も強く車でしか近くに寄れません。
トウネンによく似たシギなんですね。見分けがつきません。どこで判断するのでしょうか。
MTさんコメントありがとう御座います。小型のシギはよく似ていて判断が難しいですね・・羽根の模様と足の長さが違います。夏羽のトウネンは色が派手なのですぐ判ります。ウズラシギの方がよく似ていますが大きさが違います。シギの同定はマニアックなので同定も含め面白いです。シギ・チドリは氏原兄弟のイラストが一番判りやすいです。
HBで越冬したヒバリシギですね〜?・・・これから、ここはシロチとコアジサシの営巣場・・・いったい何羽の雛が巣立ってくれるかな〜?・・・今日も、エンジン付きのパラグライダーが飛んでいましたよ・・・此処が貴重な野鳥の大切な営巣場だと言う事を知らないんですよね〜・・・
tamasimaさんコメントありがとう御座います。今日はお休みです、何か出たらこちらに紹介してねこちらはあまり知られていないサイトみたいなので・・
こんばんは 羽などは気持ちヒバリに似ていいるような気がしますが良く分かりません。いずれにしろやはりシギチ難しそうですね。でも、このような鳥たちが、元気に日本に来てくれている。そう思うだけでもうれしいと思えます。
ツヨシさんコメントありがとう御座います。ヒバリシギ小さな鳥ですが数千kmの旅して移動しています。東南アジアで越冬しシベリヤ中部からカムチャッカ半島で繁殖します。日本には休憩に立ち寄ります。
戻る