Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-520 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1523x1014 (1.46MB) |
| 撮影日時 | 2011年09月05日(月) 17時51分 |
1ヶ月ぶりに鳥の観察に出かけました。 台風の後で珍しいのが飛ばされて来てるかも、期待して・・ この鳥はアオアシシギと思いますが頭に色が気になり同定できずです。 超珍鳥のカラフトアオアシシギの幼鳥なら大変・・まさかねー 後ろ姿のはエリマキシギです。
調布のみさんコメントありがとう御座います。 サイトの紹介感謝します。 バーダーを永くやっていますがいまだにシギ・チドリの同定はできません。 香川県に何年か前にまた最近では吉野川に入り行きましたがいずれも観察していません。 こらは違うと思いますが気になり書き込みました。 御手数をお掛けしました。
アオアシシギとのこと勉強になります。8月の最終日曜日、シギチの探鳥会がありました。その際は、アオアシシギ、コアオアシシギも見たことになっている(教えてもらっても特徴が良く分かりませんでした。)のですが、どうもよく分かりませんでした。(泣笑)
youzakiさん 今晩は。当地ではシギ類はイソシギなどは見かけますが、他のシギ類はあまり見られないので、大変興味深く拝見させていただきました。でも本当に立体的な画で今にも飛び出してきそうですね。
ツヨシさんコメントありがとう御座います。 シギ・チドリは一部を除き旅鳥で春と秋にしか見られません。 今の時期が渡りの季節で旅鳥が日本に立ち寄ります。 アオアシシギとコアオアシシギの区別大きさが違うので並べば判りますが1羽ずつだと咄嗟には見分けがつきかねます。 コアオアシシギの方が嘴が少し細いです。 アオアシシギは普通種ですがコアオアシギは珍しい方に入ります。 カラフトアオアシギなら超珍鳥です。
mari47さん初めまして、コメントありがとう御座います。 イソシギは留鳥で1年中観察可能ですが、他のシギチドリも環境があればいると思います。 シギチドリは他の鳥と違いマニアックですので、いても探したり同定が難しいです。 見るのはいまの時期、干潟や休耕田の水溜り等を探せばいると思います。
自己レスです。 御免なさい。同定間違いでした。 調べていたらこの鳥はタカブシギでした。 恥ずかしい、ご覧頂いた皆様にお詫びいたします。
同じE-520で撮影された写真
E-520で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
お早うございます。 シギチはホント難しいです。 以前にも紹介しましたが、下記サイトを参考にしてみて下さい。 http://homepage2.nifty.com/stints/