Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.8.0 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 80 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3019x2000 (546KB) |
| 撮影日時 | 2011年10月05日(水) 07時22分 |
頭の上を飛んでいるチュウサギを TAKUMARで撮って見ました。 私のピントを合わせる速さよりもチュウサギの飛ぶ早さのほうが早い・・。
調布のみさん、今日は ダイサギは渡り鳥だそうですがダイサギなのでしょうかね。 結構早く頭の上を通り過ぎただけなのでこれ一枚やっとシャッターが切れました。 サギかなくらいしか分からなかったです。
Nozawaさん、今日は。 夏鳥として渡ってくるのはチュウサギです。 http://contents.birdworld.jp/illustrated/sequence/ti/tyuusagi/index.htm ダイサギは留鳥、一部夏鳥として渡りをするものもあります。 http://contents.birdworld.jp/illustrated/sequence/ta/daisagi/index.htm
調布のみさん、今日は youakiさんに以前ここの板でダイサギは渡り鳥で一部留め鳥が居るとか教えていただいた記憶がありました。 蒲生川や水田で見かけるのはアオサギとこがたのチュウサギが多いです。
NozawaさんならではのISO80の滑らかな写真にサギはぴったりですね。
鳥板ファンさん、今晩は 私の撮影がいつも低い ISOなのにシャッター速度が結構速く取れている理由は、RAW撮りして SILKYPIX 5.1 ProでJPG現像しているからです。 -1EV撮影で 2倍の ISO 160での 0EVに相当します。 -1.3EVで撮ってますので ISO 200 0EVで撮った RAW画像と等価です。SILKYPIX 3.0 迄で現像すると ISO 200 0EVで撮影のノイズレベルになっていました。 SILKYPIX 5.1 pro で JPG現像しますと ISO 80 0EV で取った画像と -1.3EVで撮った画像もホボ同じレベルの jpg が可能です。 この方法は 5.1 Proで可能になったです。 でも、RAW -> JPG画像を生成するのに結構手間がかかります。 以前は小型のチュウサギが多かったですが今年はダイサギ、チュウダイサギが見られます。
Nozawaさんのご教授でRAWで撮ることの価値がわかった気がします。 RAW撮りとSILKYPIX 5.1 pro 検討する価値、十分にありますね。
こんばんは 私も調布のみさんと同じで、ダイサギかなと思いましたがさすが さて、カメラやレンズについて仰る意味いくばかりか理解できるようになってきたと思いきや、今回のレスはチンプンカンプンって感じです。私も記録画像をRAWにしております。この板で教えていただきました。パソコン速度を上げたいものです。
同じK-5で撮影された写真
K-5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Nozawaさん、今日は。 飛ぶサギの端正な姿がよく出ていますね。 眼の下の線が眼より後方に出ていること、嘴の長さから ダイサギのような気がします。