ササゴイ
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D300 |
| ソフトウェア | Ver.1.10 |
| レンズ | 300mm F2.8 |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +2.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x797 (714KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月02日(土) 05時48分 |
逆光でしたが+補正で何とか・・・ 足の爪がこういう風に付いているとは知りませんでした。
CAPAさん、ありがとうございます。 魚遡上用の水路で餌を狙っていました。
逆光で質感がよく出ています、いつもの精密描写で印象的なショットですね。
MTさん、ありがとうございます。 MFではなかなか出会えない鳥、ちょっと興奮しました。
え、白いのは雪なんでしょうか?凄いスチュエーションに 逆光に負けないササゴイの鮮明な画像、影もいいですね 流石です。
腰が抜けそうになるくらいスゴい写りですね。 濡れた砂とそこに映り込むシルエット、翼の質感 何から何までスゴ過ぎです!おまけにササゴイの 目!まるで先日の金環日食を思い出してしまいました。 ブラボ〜 です。
今晩は、とても露出が難しそうですが、きっちりと ササゴイの色彩を撮りいれて、今にも画面から飛び出してきそうです!目や脚の黄色も鮮やかで圧巻です。
Nyanさん、とんちゃんさん、みっちゃんさん、ありがとうございます。 堰の脇にある魚遡上用水路、階段状になっていて魚が遡上しやすくなっています。 今の時期だとアユがよく見られ、それを狙って鳥達もやって来ます。 逆光なのでで+補正、水面は飛んでしまいましたが、鳥は何とかうまく再現できました。
うわーーーーーっ、何これ、えげつなあ! やっぱり持つべきものは、328ですねえ(コソコソ 腕を別とすれば ヒソヒソ) 今の気持ちを歌に; ♪戦意喪失萎えた今〜 熱血すでに冷や汗に〜♪ 元歌何かわかるでしょうか? まあ去年で言うと、8回表2点ビハインドで浅尾が出てきた感じですかね。
翼の折れたサルさん、ありがとうございます。 このレンズの逆光耐性は大したもの、逆光で+補正しても画像が破綻せず、 コーティングや鏡筒の内面反射防止などが寄与しているかと・・・ 私のは2001/3発売の旧型を6年程前に中古でゲット、現行品はもっと高性能です。
ありがとうございます。 旧型って言うんで、もっと古いものかと思いました。 私が使っているレンズはほとんどが前世紀のものです。 仰るように、逆光性能は新しいレンズと古いレンズの大きな違いのひとつですが、 APS-C型の小さなセンサーで画角が狭いので、長くて狭いフードを着けることが可能で、 そうすると古いレンズでも逆光性能は見違えるほど向上します。 フードを工夫しても逆光性能に不満があるレンズは、私が持っている中では1本だけで、この1本も最も厳しい条件以外は全然問題ありません。 しかし、当然のことながらレンズの根本的なパフォーマンスだけはいかんともしがたいです。
翼の折れたサルさん、お早うございます。 フードの効用についての記述、全く同意見です。 実は328用の手製延長フードを持ち歩いていて、この写真もそれを使っています。 暗部の締まりが違いますね〜。こういった工夫も楽しみのうちです。 古いレンズと言えば、かつてMFレンズのAi Nikkor ED 400mm F3.5S(IF) を使っていましたが、なかなかいいレンズでした。 設計が古いためと組み込み式のフードが短く、デジタルでは逆光時フレアーが目立つので 自作で長いフードを作りました。
同じD300で撮影された写真
D300で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
白の世界にいて、姿が引き立ちますね。初夏とは違う光景に見えます。 目や脚の色がよく出ています。