Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 4.1.37.0 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3872x2592 (1.86MB) |
| 撮影日時 | 2010年09月21日(火) 15時02分 |
コンバインを持っている方にお願いして稲刈りをして頂きました。 蓮華を鋤き込んでない此方の田んぼはまあまあ平年作?です。 もう一つの田の柳井手は不作の様子です。 梅雨が長く続いたせいで一昨年と昨年蓮華を鋤き込んだコシヒカリ田は、蓮華の発酵が長く続き稲の根を腐らせたみたいで稲株が小さくて背丈も小さく収量はトテモ少ない様子です。 数日経たないと正確な収量ははっきりとしませんが。
gokuuさん、お早う御座います。 九月に入ると真っ先にヒトメボレの稲刈りをします。 すむと、五日程遅いコシヒカリの稲刈りが始まります。 私の田は、田植えも遅くて五月末ごろでした。 今年は梅雨の雨降りが長くて水はシッカリ有りましたので品質は問題ないと思います。八月に入り猛暑が続いたので倒伏したヒトメボレやコシヒカリが多かったです。 倒伏した込めは等級が落ちると思います。 減反水田は、奥のほうの田は牛の餌の数珠だまを植えてます。 町に近い下のほうは減反大豆か牛が藁ごと食べる米です。 パンを初めとして米の粉の使用が増えてきた模様ですが奥地のこの辺りの米の作付けには影響が少ない様子です。
この水田の今年の作柄ですが。 反収6俵と屑米30K(昨年は15K弱)と不作でした。 不作の年は屑米も多いです。 もう一つの大きい水田の柳井手18aは、 反収5俵と屑米36kと不作を通り越して凶作でした。 柳井手も屑米が多いです。
Nonawaさんおはようございます 米作りをちょこっと体験しましたので貴兄の情報興味深く拝見致しております 生半可な取り組み姿勢が災い?してヒザを悪くし長続き(二年体験)しませんでしたがやってよかったと今は思っております こんごとも貴重な情報宜しく御願いします
masaruさん、お早うございます。 米作りを二年体験されましたか、よかったですね。 全くのお天気産業でして、梅雨の雨が少なく短かった昨年は収量が多くて10a当り約7.5俵でした。 今年は不作と凶作で反収約6俵と5俵で最低ですね。 梅雨の雨が長すぎたのと八月が猛暑過ぎて熱帯原産のお米も育たなかったです。九月に入り少しは伸びたり分ケツしたりしてました。 胸の当りまで伸びて背丈の長すぎるコシヒカリも今年は短すぎて又の下までの長さでチョンチョンしてました。
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Nozawaさん こんばんは〜〜 もう収穫が終わりましたか。コシヒカリは早いですね。 草刈正雄の苦労結果も待ち遠しいでしょう。お疲れ様でした。 こちらでは極端な雨不足と日照り続きで品質が落ちているようです。 広島県は粉末用の米の生産が爆発的に増えているとの報道が。 輸入小麦の暴騰で需要が増え休耕田の活用に貢献のようです。