深緑を駆け下る
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 24-70mm |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 2.0sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1467 (3.89MB) |
| 撮影日時 | 2012年07月07日(土) 16時14分 |
四万十源流の頂上付近の流れを俯瞰撮影したものです。 緑色自体も深いのですが、午後もだいぶ遅い時間帯で薄暗くなってきていました。(ただし、空気は抜群に美味しかったです)。
この小さな流れが川になるのですからなにか不思議なものを感じてしまいますね。深緑と相まって素晴らしい雰囲気です。
プゥさん こんばんは〜〜 海はここから始まるのですね。 水の一滴は血の一滴。素晴らしい。
プゥさん、今晩は。 何か、縄文人でも住んでいて出てきそうな不思議な感じのところですね。
水面を見ておやっ?と思ってExif見たら2秒ですか。効果ばっちり、水が主役でいい雰囲気です。薄暗いとはいえ意図的でないとこの露出はないように思えますから、ND、偏光あたりをご使用でしょうか?
調布のみさん こんばんは。 ここを見てから中流域と河口を見に行きました。やっぱり、ここを見ておくとその後の感動も全然違います。河口を見た時は泣きそうになりました。自然はダイナミックかつドラマチックです。いいです。とっても。 MacもG3さん こんばんは。 ここから始まって、人々の生活の合間を通り、仲間たちと合流して日本有数の大河、比類なき情緒の大河をつくり上げます。なんとも感動的です。 緑は日照不足で鬱蒼としていましたが、不思議と爽やかさがありました。 gokuuさん こんばんは。 そういえば、四国は海も青いです。日本海と比べると真っ青です。その青を仁淀や四万十が造り上げてると思うと、う〜ん、素敵です。最高です。四国は。 Nozawaさん 縄文人はもちろん、誰とも会いませんでいした。私と同伴者が二人で原始の森に迷い込んだようでしたねぇ。 Booth-kさん こんばんは。 いえ、普通に暗くて、ISO100/F8だとこの露出になります。でもまぁ、シャッターはこのくらいの速さにするつもりではいました。絞り込まずに済んで良かったです。 私、レンズは一本しかなくて、フィルターはサーキュラーもNDも無くて、単なるプロテクターだけです(でも、なぜかZeta(笑))。UVすらありません。 機材がもっと欲しいですね。でも、霧や、このような深緑の自然のNDフィルターに出会うと大変うれしいですね。
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プゥさん、今晩は〜。 源流と呼ぶに相応しい山深い景色、流れというより辺りから水が湧き出している感じです。 これがあの流々とした流れになると思うと感慨もひとしおですね〜。