Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 24-70mm |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.36MB) |
| 撮影日時 | 2012年10月13日(土) 12時13分 |
振り返ると、山小屋がだいぶ小さく。 ちょっと歩いては休んで、の繰り返しだけど、それでも随分上がってきたものです。 しかし、乗鞍岳で見たのと、なんか印象違うような。↓http://photoxp.daifukuya.com/exec/landscape/26961 頂上行くのはいいけど、その後ヘロヘロの体で下ることを考えると憂鬱になり、 山頂で一晩明かしちゃおうかしら?とか、アホなこと考える始末。 小屋の向こうに見えるのは横道岳で、安曇野市から見ると三角のシルエットということもあり、曇って常念岳が見れない日にこの山が見えると、一瞬間違えてぬか喜びしてしまう、フェイク常念岳。
プゥさん おはようございます。 良いですネ!先ほどの山小屋を見下ろす壮大に風景は。 息切れも雲上人になり気分爽快だと思います。 下から観る山波と上から観る山波の違いに壮大さを感じます。
プゥさん、おはようございます。 ようやく登山者でない私にも山の魅力がわかる景色と なりました。 何とかその先に進む意気込みも感じて来ます。 山の展望は山人にとっては生命ですね。
プゥさん、お早うございます。 足元をみますとぞっとしそうな険しい山や足元と 山を取り囲む霧や霞と青空がとても美しいです。
調布のみさん こんばんは。 この後、雲海がどんどん上にあがってきて、頂上の景色が危うかったです。 雲より早く上に着かなきゃ、って思いましたねぇ。 gokuuさん こんばんは。 森林の登山道を歩いて来て、気づいてみたら頭上には何もなくなっていた、というのは感動的でしたよ。空しかありませんからねぇ。 疲れも吹っ飛ぶ光景です(でも、またすぐに疲れるんですけどね) 気まぐれpapaさん 今日まで10枚ほど、退屈な写真をお見せして申し訳ございませんでした。 今日も岩の写真です。お許し下さい。 Nozawaさん こんばんは。 ヘロヘロの体でこの傾斜を降りなければならないのかと思うと、ホント憂鬱になりましたねぇ。 行きは良い良い帰りは怖い、って感じです。 なんとかなるよ、きっと、と、自分に言い聞かせて、再び歩みを進めました。
ほんと似てますね。ピラミッド上の切れ込みなんかそっくり。 ここからは我慢のしどころ。眺望があれば元気も出ますね。 これが真っ白だったら。。。。
プゥさん、こんばんは。 実に荘厳な美しい眺望ですね。でも此処に達するまでに 相当辛い苦しい思いをして頑張らなければならないのですね。 私には到底無理な話ですが、せめて登ったつもりで眺めさせて もらっています。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
プゥさん、おはようございます。 隣接する山が間近に見えて雄大な景色、雲海のような雲も拡がって見応えありますね〜。