こんばんはこのシーズンならではのお写真。人物が入る事に因って臨場感もたっぷり 後世に残しておきたい農村風景ですね。
稲作農家の風景も時代とともに変わりつつあるように思います働き者の女性の姿も良いですね
コンバインでの稲刈りが終わった田で、藁くずやもみ殻を焼く煙があちこちで立ち昇ります。
isaoさん こんにちは思わず母かと思いました。後ろ姿が若い頃にそっくりです。今はもう田んぼにも出ませんが、新米が取れると我家の米ばかりか、孫たちの米の心配もしております。あれが楽しみなのでしょうね。
超望遠で素敵な光景を切り取られましたね。こんな風景に郷愁を感じます。日本人ですかね。
こういう光景は好きですね〜日本の秋らしい光景で、何とも懐かしさを感じさせてくれますね。
わたくし、大阪と言えど結構田舎でしてこう言った風景はよく目にします。が、改めて見ますと日本と言う風土にはよく似合う光景で、匂いも懐かしく感じますね。
素敵に穏やか細密描写ですね!飾らない自然な視線が気持ち良いです。
isaoさん、こんにちは。働く姿は美しいですね。これから田んぼはいろんな働く姿が見れるので楽しみの秋の風物詩です。
皆様 こんにちは沢山コメントを頂き有難うございます。どうして焼くのか聞いてみると、藁は腐らないのでそのまま残ってしまい、来年田植えの妨げになるからとのこと。また、焼いておけば肥料にもなるからとの理由でした。田植えや稲刈り風景は、幼いころ見た情景が脳裏に浮かび郷愁を感じますね。最近の農作業は機械化されているので、こうした人だけが係わる作業風景が少なくなっているだけに懐かしい風景です。
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