花笠まつりのパレード

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Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D7000
ソフトウェア Capture NX 2.3.2 W
レンズ 24-70mm F2.8
焦点距離 48mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/80sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス 晴天
フラッシュ なし
サイズ 1600x1167 (1.11MB)
撮影日時 2012年08月06日(月) 20時51分
1.
zzr
2012/08/08 06:36

奥に見える建物が旧県庁、パレードのゴールです。 皆さん汗だくでした。

2.
森
2012/08/10 22:00

夕暮れから夜へと変わるその一瞬がなんとも良い感じです。 最高潮を迎える寸前の熱気が素晴らしい。

3.
kusanagi
2012/08/10 22:18

祭りやイベントの撮影をしているのは、写真趣味カメラマンでは 比較的に若い人達が多いですね。 なぜならば撮影には体力を使うからです。(^^; 私も最近は歳のせいか、あまり祭りの撮影をしなくなりました。 祭りでは、踊る人も汗だくですが撮る方も体力を消耗します。 そういやあ、私も夏場の祭り撮影で2日連続撮影で体重が3キロ減 なんてのもありましたね。 祭りやイベント撮影で汗をかく撮影手法は、けして一箇所に留まら ないで、始終歩いて撮影場所を定めないことだと思っています。 歩きは写真撮影の基本中の基本ですから、野山を歩いて撮影 するのと同じように、足腰を鍛えるのが最重要課題。 さらに祭り撮影では重量級の望遠レンズでもって、上腕筋を鍛える っていう余禄も着いてきます。これはかなり効果があります。 とにかく夏場に祭り写真で身体を鍛えておくと後が楽なんです。 とくに冬場の体力が付いてきます。 写真は如何にショット数を稼いだかで、上達というか写真の深みを 得るかが決まると言われます。 そういう意味では、祭りイベント撮影ほどショット数を得られる被写体は そうはありません。祭りは基本的に動体撮影であり、人物スナップ撮影 であって、小型カメラの属性そのものの撮影が出来るという大きな 特色を持ちます。 小型カメラというのは、中判大判カメラではないと意味であり、皆が 使っているカメラは全て小型カメラなんです。ファインダーが付いて いるカメラは全て小型カメラなんですから。(^^; 小型カメラを使っての写真の大きな特色は、その機動性故に物事を 様々な角度から多種多様に見ることが出来るということです。そういう 物事の見方の多様性を知ることになるわけですね。 写真をやっていて良かったなあって心底実感できるのは、一般の方の 物事の見方が、(自分で)見ることではなく(他者から)聞くことで成り立っ ていると知った時ですね。 百聞は一見に如かずって言います。 A picture is worth a thousand words. その写真の見方も、実際に写真をやっていないと分からない。 百見は一行に如かず、ですか。

4.
zzr
2012/08/12 10:15

森様、kusanagi様、おはようございます。 去年あたりから祭りの撮影もするようになりました。 花笠は大きな祭りで渋滞+駐車場探しにまず気力が消耗します。 撮り始めると楽しくて時間を忘れるのですが、離脱のタイミングを外すとまた渋滞(^_^;) 帰る頃には結構疲れていて即就寝です。 お祭りの熱気や雰囲気をうまく撮れるようになりたいです。。

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