賢治の挨拶
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | *ist D |
| ソフトウェア | *ist D Ver 1.12 |
| レンズ | TAMRON 28-75mm F2.8 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 534x800 (124KB) |
| 撮影日時 | 2005年03月22日(火) 12時44分 |
haru さんのには遠く及びませんが,似たような雰囲気のがあったので. 春霞の空に,宮沢賢治の帽子です.
帽子が、なんともいえず良い雰囲気ですね♪宮沢賢治の帽子、、なんとなく納得ですね!同じような、灰色の空の下のモノトーンの写真ですが、あか抜けた雰囲気は、私など足下にも及びません。。(^^;)“イギリス海岸”って読めますね・・ 自分の、特に前の山頂の写真で感じたのですが、このような灰色の空が、波打った、感じになってしまうのは、なぜなのかな〜?!これは、圧縮もここでされたわけでは、ないんですのにね〜・・
グー助さん haru さん >これは何かの看板ですか? はい.(haru さんが読まれたように)宮沢賢治の故郷,岩手県花巻市“イギリス海岸”に立っている看板です.帽子も全部金属製です.(^^; “イギリス海岸”というのは賢治が勝手にそう呼んだもので,北上川の単なる川岸です.特にどうということもない場所で...賢治独特のデフォルメされた想像力によるものですね.仕事で出かけたとき,時々立ち寄る定番の場所です. 宮沢賢治の生き方そのものに特に共感するわけではないのですが,彼の世界は私自身の仕事と関係があるもので,熱烈なファンです.
haru さん >灰色の空が、波打った、感じになってしまうのは、なぜなのかな〜?! それは,灰色の部分が段々縞模様になって(・見えて)しまうということでしょうか? そうだとすると...液晶モニタで見られてるんですよね? もしかするとモニタ側の階調表示の“くせ”によるものかも. 現象はちょっと違いますけど,私もこんなことがありました. http://homepage2.nifty.com/mak_kawa/digicam/istd/cons/edge/edge.htm haru さんの“霧の山頂”も,私のところではきれいに見えてますよ.(^^)
そういうわけだったんですか〜!まさしく目からうろこでした。。HP見せて頂いたんですが、、確かにブルーサルビアの周りに、しっかり不思議なエッジが見えるんですよね〜・・いろいろ教えて頂いてありがとうございました。。 職場の古いPCで、チョット覗いたんですが、、また、液晶でないと、写真の雰囲気ががらりと変わってびっくりでした!彩度、コントラスト高め、露出は明るめがきれいに見えました。。 宮沢賢治さんの自然描写は素晴らしくて、特に北国にお住まいの皆さんは、共感される方々が多いことと想われます♪
同じ*ist Dで撮影された写真
*ist Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
面白いですね。 忘れ物の帽子みたいですね。 これは何かの看板ですか?