長瀞岩畳と紅葉
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | *ist D |
| ソフトウェア | Nikon Capture Editor 4.4.2 W |
| レンズ | SIGMA 70-300mm F4-5.6 |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 800x1199 (482KB) |
| 撮影日時 | 2006年11月25日(土) 16時17分 |
城峰公園の後、長瀞に向かいました。と言っても対岸。岩畳をバックに撮ってみました。
光の捉え方はいつものように冴えてますが、ちょっと作風が変わって見えます。バックの持って来方が、斬新でブンブンさんが言われるように切れ味鋭い作品になってると思います。
モミジが写真から飛び出して見えます。すばらしいですね。
長瀞の石畳ってこんなにかっこよかったんだ〜(^_^)v恥ずかしながら行ったことは何回かあるんですが、、気がつきませんでした!
コメントありがとうございます。 >ブンブンさん たまたまこの場所を見たら、焦点距離は抑えめにしないと構図が出来そうになかったので、こんな具合に自然になりました。ここだけに斜光が当たっていましたので、バックは暗く落ちました。 >makotoさん そう言って頂くと光栄なのですが、正直言って、たまたまこうなったという感じなんです。やはり斜光が助けてくれたのだと思います。 >鉾さん 飛び出して・・ありがとうございます。このコントラストがそういう効果を作ってくれたのだと思います。 >haruさん 確かに岩畳は対岸で見る方が迫力を感じると思います。対岸まで行く人は殆どいないと思いますが。
きれいですね! もみじは光の当たり具合でさまざまな顔を見せてくれます。わたしもはまりましたが、残念!もう終わりですね。
しゅうやんさん、コメントありがとうございます。 そうですね。私は望遠で撮ることが多いので、場所は変わっても同じような写真になってしまうんだろうなと思っていたのですが、実際には場所が変わると撮れる写真も感じが変わります。紅葉写真は結構長持ちするテーマのようですね。 私は今日も撮って来ました。
同じ*ist Dで撮影された写真
*ist Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
相変らず鋭い表現の切れ味ですね。暗く落とした背景の色がとても深く素敵な色で美しいモミジが更に際立ったと思いました。