Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | *ist DL |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/13sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (434KB) |
| 撮影日時 | 2007年09月05日(水) 18時40分 |
小山卓治ファンさんの写真を見て、私もやってみたくなりました。 ここは小樽市内の旧国鉄手宮線です。 廃線から20年以上経つのですが、市の歴史的遺産として線路だけでなく遮断機までもそのまま残っています。 地域の人々は、決して列車が通ることの無いこの線路を毎日歩いて家路に向かいます。 (M50-F1.4)
ペッタンコ1号さん、こんばんは。 リサイズするのを忘れたのですが、セピア色にするとずいぶん雰囲気が出るんだと実感しました。 ここに写っている少年は、街灯を灯にして本を読んでいました。 犬の散歩をしている人もいて、廃線の街の風情を感じました。 また、モノクロ写真に挑戦してみたいと思います。
安保蘭太さんもセピア行きましたね! しかもピカサで!僕も同じです。 ほんとだ凄いですね、歴史遺産ですねぇ。
かつての鉄路に沿って街灯が設けられているんですね。 ずっと人々を見つめて…阿久悠が作詞して堺正明が歌った「街の灯り」を思い出しました。
小山卓治ファンさん、こんばんは。 ピカサ、やっと少しずつ機能が分かってきました。 歴史的遺産ですので、モノクロというよりセピアが感じが出るのではないかと思いました。 小山卓治ファンさんのような感動を与えられる写真を撮れるようにがんばります。 massさん、コメントありがとうございます。 「街の灯り」、商店街のBGMで流れていましたよ。 セピアなので分かりにくいかもしれませんが、線路沿いは街灯の灯りだけが頼り暗いところなんです。 かつては、この線路を列車が往来して輝いていたのでしょう。
参考までに、僕のピカサでの手順は、 モノクロ→色温度→自動コントラスト調整です。
同じ*ist DLで撮影された写真
*ist DLで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
小樽の夕暮れですか。雰囲気ありますね。こういうところでのんびりと座っていたいなあ。