Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | PENTAX PHOTO Laboratory Ver. 3.51 |
| レンズ | SIGMA 70-300mm F4-5.6 |
| 焦点距離 | 120mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/45sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.5 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1500x1004 (319KB) |
| 撮影日時 | 2008年12月23日(火) 15時27分 |
大崎下島は、江戸の佇まいが今も残る町並みで知られますが、 色々な時代のものが残っているこういう感覚も好きです。 しばし、タイムトリップ気分を味わってきました。
「こばた」「販賣所」もそうですが、「国定教科書」っていうのも歴史を感じさせますね。 「国定教科書」制は確か戦後すぐの昭和20年になくなっているはずですから・・・ 貴重な映像だと思います。
棚の上に、「ひかり」「いこい」「朝日」なんかが並んでいるのが見えます。 そういえばタバコ屋さんの店番って、どういうわけか、おばあちゃんか、 わりと可愛い娘さんだったような記憶が。 おじさんはいなかったなぁ。 やっぱりオッサンが主な客だったからかな?
old seaman さん、こんばんは〜 半分は、観光客へのサービスかも知れませんが、残っているだけでも凄いと思います。 スタート35 さん、 国定教科書にはびっくりですよね。橋の開通で観光客も増えているようですが、 これからちょっとブームになるかも… masa さん、 それはちょっと気づきませんでした。 今やタバコは自販機かコンビニですものね〜
haruemasterさん >それはちょっと気づきませんでした。 ほんとに、「ひかり」「いこい」「朝日」なんかが並んでいるのが見えたということではないんです。夢想です。 あの頃一番ポピュラーで今は販売終了になっている銘柄が懐かしく思い浮かんだものですからつい。
masaさん、なるほど 目を凝らしても見つからないわけです(笑) 実は棚の奥から本当に出てきたりして…
今は小さなたばこやさんを見かけることもほとんど無くなって、なんだか寂しい時代になったように感じますね。 「ひかり」「いこい」「朝日」も懐かしいけれど、自分はやはり「ゴールデンバット」ですね。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「たばこ」が右から書いてあったり、「販売所」が「販賣所」だったり するのをみると、相当古いようですね。戦前でしょうか? もはや機能していない遺物がそのまま街角に残してあるというのも 凄いですね。