白紫陽花
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | DSLR-A700 v04 |
| レンズ | AF28mm F2 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4272x2848 (4.67MB) |
| 撮影日時 | 2010年07月18日(日) 11時13分 |
ちょっと仏(im)さん風、といったら怒られるかな? 絞り忘れのF2、次は絞って撮り直しましたが、こっちのほうがソフトに滲んでて面白いような気がしました。 しかし、結構厳しそうな条件なのに、開放にしてはシャープ、ハイライト部が滲んではいるものの、嫌な色収差もなく、なんちゅういいレンズ^^ 今までのコニミノはレンズのポテンシャルを引き出してなかったとつくづく
バリオパパUKさん 舞台のトップライト。主役が多過ぎ。(笑)
バリオババUKさんおはようございます いい雰囲気出てますねえ〜 シャッタースピードの早いのに注目しました。
バリオババUKさんおはようございます いい雰囲気出てますねえ〜 シャッタースピードの早いのに注目しました。
Nozawaさん、早速ありがとうございます。 カメラのことではなくて、写真のスタイルがimさん風かと思ったのですが、 「カリカリに硬いシャープネスで撮るとシグマのデジカメに似た雰囲気に」なりますか、ちょっとじゃあ今度からそのつもりで見てみたいと思います。 ペンタックスもソニー製でしたか、てっきりどこかの国のメーカーと手を組んだのかと・・・ しかし今思えばペンタックスにしとけばよかったかなあ、なんてよく思います、フィルム時代はペンタックスだったし。 自分がコニミノを選んだときは、ペンタックスは手ぶれ補正がなく、ist*でしたっけ、名前も変であまり魅力を感じませんでした。 これはソニーの一眼デジの2機種目、CMOSセンサーの1機種目だと思いますが、経験値が少なく、写りの面ではなんちゅうかじゃじゃ馬的なカメラだと思います。 同じソニーのセンサーでも、ニコンやペンタックスはうまくやっているようですが、ソニーはこのクラスでは2〜3年遅れている感じがします。 A550あたりはよさそうですけどね。
gokuuさん、おおきに〜 ムーランルージュのラインダンス〜、といきたいところですが、色気がないのでタカラヅカの男役たちです〜
masaruさん、どうも〜 光が当たっていると見た目よりコントラストが高くなってこんな感じに 絞り開放の妙に速いシャッタースピード、というのは、何か意図があってやっているのか、単に間抜けかどっちかですが、この場合は後者です。 偶然いい感じにやわらかくなったので投稿しました。 しかし、「偶然いい感じ」というのはあくまでバリオの主観であって、いい機材を使っているからそうなったわけで、レンズをつくったミノルタとカメラをつくったソニーがいい仕事をした結果、つまり本当は必然です。 まだまだ自分のレベルでは、いい写真が撮れたとき、その8割はメーカーの技術者たちのお手柄です。
あ、そうそう、昔masaさん?にご教示いただいた『レンブラント光』ってこういう感じじゃないでしょうか?
再度今日は PentaxデジイチでサムスンのCMOSセンサーを使った機種は K-20 と K-7 です。ローパスフイルターを薄くしてるので共に少し青みがかった画像です。 K-x 1200万画素はニコンの1200万画素 APS-C機と同じソニーのセンサーです、センサーも色々あって少しややこしいです。
Nozawaさん、ありがとうございます。 CMOSはそっちでしたか。 ソニーを使ってもよさそうですが、これは経営判断ですから仕方ないですね。 最近になってソニーは狂ったように新製品を出していて、現行デジ一搭載のCMOSセンサーだけでもいろんなものが出ているようです。 なかでもNEX−5の写りはまさに驚愕に値すると思います。 NEXシリーズは自分が買う種類のカメラではありませんが、この夏にまた4機種ほどのαが発売され、年末にかけてはこのα700のモデルチェンジ版がとうとう出るようで、これらについてもNEX−5と同等以上の写りが期待されます。 これまで他メーカーに遅れをとっていた感が否めませんでしたが、とうとう一発逆転を狙ってきたように思えます。
難しい事は解りませんが、こういう雰囲気は好きです。 山の中でこんな情景に出会うと必ずカメラを向けます。 でも白は難しいですね〜。悩みながら楽しんでいます。
isaoさん、ありがとうございます。 私も、こういう状況は必ずカメラを向けますね。 白は、まずはやっぱり露出ですよ、緑の中の白はコントラストが強いので、露出が難しいと思います。 白が飛ばずに写るように露出補正をいろいろ変えて試行錯誤するといいと思います。 どうしても難しそうな場合は、その場はコントラストを下げて撮って、あとからソフトで上げるようにしています。 この写真の場合は、少々飛んでもいい状況なので大したケアはしていませんが。
好きです、こういう光り。 植物と太陽の繋がりを感じます。
masaさん、ありがとうございます。 masaさんほど森に足を運んではないですが、森の木漏れ日を見るたび自分も植物と太陽の繋がり、自然の恵み、生命の源みたいなものを感じて、写真を撮りたくなります。 チビちゃんの名前もそっちの方向で最後の最後まで考えたのですが、画数の壁に阻まれました。 まあこのアジサイは、お城の敷地に人間が植えたものなので、そんな大げさなものではないですが、植物は与えられた環境で一生懸命生きてはいますよね。
同じα700で撮影された写真
α700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
お早うございます。 カリカリに硬いシャープネスで撮るとシグマのデジカメに似た雰囲気になると思います。雰囲気は出ていると思います。 同じSONY製センサーでも、CCDとCMOSでは雰囲気はころっと違うと思います。 私のPentaX K100D、K10Dどちらも SONYのCCDを使ってます。