この舟をここに持ってくるのに苦労しました(笑) 他の池に落花してたのを持って来て投げ入れるのですが 微風でもすごい勢いで流れてしまい行き先が予測できませんでした。 F.344さんの蓮写真に影響されて近場で遊んでしまいました(笑) ND、PL、レッドエンハンサーを重ねました。
高ボッチ高原草競馬大会より。 出走待ちの競走馬は、厩舎がないためコースわきの森の樹に つなぎ止められます。 この写真だと分かりませんけど、実際はすごい馬密度で、 馬蹴りを食らわぬよう、馬体の背後方向を歩かないようにするのが 大変なくらいです。 この女の子二人は、実はジョッキー。 この後、可愛らしくも大人顔負けの勇ましい走りを披露します。 機会があれば投稿します。
おはようございます。 このところ、暑さと40Dの不調で意欲減退気味です。 貼り逃げ失礼致しますm(__)m
松本市の七夕は通常より一か月遅れ。 この地方独特の七夕飾りである「七夕人形」については、 昨年プゥも撮影し投稿していました。 現在、市ではこの古い風習を甦らそうという動きがあります。 私も今回、毎年七夕飾りを飾っているこの馬場家住宅 (武田信玄の重臣・馬場信春の血縁者の家。 信春自身は、長篠の戦で討ち死しています。) に行ってきました。 見ようによっては、薄気味の悪い風習です。 しかしそれだけに、昔の子供の心には妖しい風情と 夏の暑さと共に、記憶に刻まれていたのではないでしょうか。
鉄ネタ・京都ネタも切れたので 朝の涼しいうちに ハスを見回りに・・・ 終盤でした いつもと一緒ではと思い 蛍光灯で撮ってみました
豪雨に見舞われた方々お見舞い申し上げます。 それとは対照的に関東は酷暑、日本は大変な気候になってしまいました。
高ボッチ高原(MacもG3さんが初冬によくモルゲンロートの 作品を撮られている、長野県塩尻市の高原です)で、 草競馬の大会があってので行ってきました。 日本一標高の高い場所で開催される競馬で、 今年で第61回目と、なにげに歴史も相当あるのだそうです。 草競馬らしい和やかなグダグダ感wもありましたが、 眼前(ホント眼前。)で繰り広げられる戦いは 中央競馬とはまた違った迫力がありました。
大井川鉄道 これも特等席から 揺れに耐えて撮れた1枚
花板のみな様 猛暑お見舞い申し上げます。 熱中症にはくれぐれもお気を付けてお過ごしください。 暑くて写欲が全く湧きません。 造花で失礼させていただきます。 6~7㌔離れた海水浴場で打ち上げられた花火を 二階のベランダから撮りました。
大きな花火に興味は薄く、終了後に家族で行った手持ち花火が 一番嬉しかったようです♪ 始めて最高感度で撮影しましたが、ノイズ除去すればポートレートとして 十分な解像感でした。 技術の進歩は凄いと実感した日でもありました♪
明日仕事が無事に終われば、ようやく妻と子に会えますw 毎回金曜日がこんなにハラハラするなんて、因果な職業です。 普通はワクワクするものですよね。 先々週子供に会ったときは、目で私を追うようになっていました。 こちらが笑うと笑い返したり。 今回はどんな成長をしていることでしょうね。 寝起きのプゥと子を撮影したものです。 頭ボッサボサです。 でも、そんな姿を見るのも幸せだな~。とか思うわけです。
同じ思いの方が1名いました ここは遠慮したら負け・・・ 邪魔にならない程度に横で撮ってきました
夕方少しだけ時間を作って定点場所で撮影です。 最近は夕焼けと上手くシンクロしてくれません。
今年の尾瀬のワタスゲです。
本日は家内がお休みのためドライブがてらの昼食です。 廃校になった小学校を活用しお店にしているピザ屋さん。 地元では結構有名で、お昼時は平日でも待たされることがあります。 只今、食しているのはお釜ピザ。蔵王のお釜から取ったネーミングだそうです。
なんだか堅っ苦しいタイトルですがw 昨日アップした写真で、「文化」というコメントを何件かいただき、 お蔵入りさせようとしていたこの写真を投稿しようと思いました。 浦安の舞自体は、実は昭和初期頃にできた神楽舞で、 そんなに歴史のあるものではありません。 しかし、これから先に続く未来に、地域社会に温かく見守られて、 お母さんから娘さんへと、末永く受け継がれていくことを 願ってやまないわけです。 一カメラマンとしても。 EkioさんBooth-Kさん 昨日投稿の浦安の舞の写真にコメントを頂きありがとうございました。
今は緑が主流 善財童子も緑の中に埋もれて・・・
紙垂の飾られた住宅地を行くと、露天の賑わいが近づいてきた。 発電機が振動し、鉄板が焼け、子供達の歓声に混じって、 時々射的が乾いた音を立てていた。 電球の仄暗い灯りがともる神楽殿。 厳かに鳴りはじめた笙と龍笛の音は、 それらの喧騒を、去りゆく初夏の思い出に変えながら静めてゆくようであった。 この日撮った中で、カラー現像したくなった数少ない1枚です。 色は淡目で、電球の黄色を若干緩和して現像。 私の反射神経が足りなくて頭にピンを当てられなかったのが心残りです。
元気なひまわりを見つけて写欲がわきました♪ うなだれてるのや花びらが欠けてるのが多いですが ここの10本程はほぼ完全な状態でした。
工事用の足場が気になりますが・・・ 今は観光客が少なくゆっくり拝観できました
暑~い今日のおやつは、冷えたフルーツにヨーグルトとフルーチェの牛乳割り。 牛乳を飲み過ぎるとお腹に来るのですが止められません。 もうビールにゆきたい気分なのですが、日中に飲んだらたたった切るわよと。脅す方がおりますので夕方までの辛抱であります。
テーブルで撮るのは初めて 意外と難しいですね・・・ 何度かの収穫の山がありましたが 一通り皆さんにお裾分けするのが終わったのでじっくり撮ってみました
いよいよ始まる浦安の舞。 笙と龍笛が、夏祭りの喧騒を鎮めるように鳴りはじめ、 小さな巫女さん達が意を決して立ち上がる。 これもNR・OFFで現像してみました。 どうもこのノイズ感が好きです。
突然こんな大玉が上がって画角からハミ出してしまいます。 ただ、こんな大きいのは連続して上がってくれないのでNEXTはないんです(涙 区切りの一発みたいで一回りしてまた突然くるんですよ、そのときはまた外します(笑)
全くネタがなかったものでこんなものを撮らせていただきました。
川の見える所で昼食 緑景も値段に入っているよう所・・・ 帰る時に川まで下りて楽しんできました
もうすでにヒマワリの写真も投稿されているというのに、宮城県南部はこの状況であります。 今日も暑いことは暑いのですが・・・ DPP4随分使いやすくなりましたね。これで市販ソフトとも手を切れるかもです。
一耕人さんが投稿された中華そばの楽しい会話のやり取りの中に 支那そばの名前がでてきておりましたので それに便乗して古い写真ですが投稿させていただきました。 4年前、群馬・草津温泉街で撮った写真です。
ときどき、建物などの無機物を擬人化して 考えてみることがあります。 私たちは旅を含めた行動の自由があり、 たとえばこうして山に登って花火を眺めることが できますが、人間の一生かそれ以上の寿命を 持つビルも、一年に一度か二度かの花火大会を 楽しみにしているかもしれません。 今回のかみさんとの週末小旅行は、近場の 花火大会撮影でした。移動距離は往復で6km!
昨晩行われた広島みなと夢花火大会。 直線距離で7,8km離れた山から18-200mm レンズで撮影しました。 EOS30Dと70Dでは、リモートスイッチの 規格が違うため、2秒セルフタイマーを使って の撮影で、今ひとつうまくいきませんでした。 おまけに、ちょうど花火の手前にビルが 屹立してまして・・・でも久々の花火撮影として は、十分楽しめました。次は宮島花火です。