冬空と太陽を映す静かな川面です。 妙に金属感を感じました。
この日の山中湖村の天気予報は朝から晴れとの事。 流石に青空バックの横に飛ぶ雪はオモシロイ。
昨年のしだれ梅です。
小さいです。 ふわふわです。 尾羽が長くて、それがまた可愛いです。 動きがまたとてつもなく可愛らしいです。キーホルダーにしたりストラップにして鞄にぶらさげたりしたくなります。 小枝が邪魔してます。消してもよかったのですがそのままに(笑)
前晩の雪には驚き!! 雪は上がったものの、、、、 お土産に僅紅富士を置いて行ってくれました。
和歌山県の白浜(千畳敷)で夕日を撮影してきました。 見方によっては、ここは日本?外国?それとも火星?? かと思いました。 次に行ける機会があれば夜に撮影してみたいと考えてます(^^;
ススキ川原の光と風模様。
可愛らしいです。
枝被りばかりでごめんなさい。
不満を抱えているような、傲慢頑固な風情で固まっています。 全然日本の鳥に思えないアオサギです。 精緻にピンが来たのより、少し外したピンぼけなのをチョイスしました。
何の木だか分かりませんが これも幹が束になって聳えています。先日貼った柿木のすぐそばです。 自然に生えた木は時に同じように育つ木があるのですね。
光透かす逆光だと軽やかな風情です。 綺麗に咲いているのが見つかると嬉しくなります。
おはようございます。 近接、最短までよっています。
一ヶ月ぶりのツアーでした。 寒さ恐怖症の殻を爆破し、再開です。 やはり、撮影となる現場は単では有りません。
ちっこい野良くん近づいてはくるのですが 1mくらいまできたら止まってしまいます。 甘えるのが下手な子猫です。
先日の夕日を250mmと目一杯ズームするとこんな感じ 分厚い雲は光を通してくれませんでした。 川面への反射も少ない様子、冬らしくはあるような気がしてもう一枚です。
沈みかけの揚船です
薫るような黄と白の光 大好きな春の頃、焦がれてます。
おはようございます。 初代DP1です、この素子が一番好きです。
直径25~30cmくらいの幹が束になって聳えています。 高さ15mくらいはありそうです。 一株なのか複数株が癒着しながら成長したのか不明です。
ひとつふたつ 少しずつ花ほころばせる梅の花に 木漏れ日がキラキラ。
寒波到来の前 暖冬だぁと感じたシーンです。 たくさん咲いていました。今頃咲くといつ頃実がなるかな~ と思ってましたが急激な寒さに遭って、どうなることやらです。
マガモやカルガモの合間を走り回るコサギです。 陸で走る姿をほとんど見ませんけれど 水に入るとよく走ります。
川原の野草は素朴なドライ様相 ですが、流れる水、冬陽光を受けて生き生きと輝きました。
椿の種類を検討する以前は この開き方咲き方をするのはワビスケなのかと思っていましたけれど どうやらそうでないようです。まだよく判っていませんがm(__)m (※極端に渋めこってり心象的な仕上げをしています。) 私が感じる姿、椿の認識の一面です。
セグロセキレイと思います。 セキレイは枠に入っても滅多にその姿にピンは来ませんけれど なんだか合ってくれました。セキレイのおかげです^^;
野鳥の姿、一瞬の姿。 捉えることできたら、モニターで確認できると楽しいです。 撮った瞬間にはあまり認識できていませんので^^ 撮れてるといいな、撮れたかな、って思っていても次のターゲットに移るとそれをすっかり忘れている私です。
おはようございます。 寒暖の差が大きくて・・年寄はこたえます。
淀の堤防周りの住宅庭木にやってきたジョウビタキ♂です。 カメラをを向けると見晴らしのよいところに出てきてくれました。 ^^(とってもご無沙汰ですー)
男の子は明るいところでよく出会うのですが 女の子はいつもこんなとこに避難してしまいます。