素子
merrillとquattro・・何が違うんだろう?と思う。
sigmaのカタログのイラストは、青緑赤がきれいに3枚重なって
理想的な形をしてるが、実際は、大中小のバケツを3つ重ねてるようだ。
http://www.higashino.jp/photo/sd10/dcx3/x3/
us patに、図が、あるが・・こうなのだろう。
quattroは、小のバケツを4つにした、単にこれが、構造上の変更では。
カタログで、青が4緑赤が1の絵からは、従来のダイレクト素子から
ベイヤーもどきに、なったと、思えるが、それが、merrill派の違和感ではないのか???
青のバケツを4つにした、この画像処理にかんしては、賢い人にお願いしたい・・
もっと、不明確なのは、Canonが裏面照射でFoveon型の改良・・・
こういう文面を読んだ事が、ありますが、
シリコンでは、波長の違いがあるんで、大のバケツまで削る意味がない
有機???を使う??ともあったが、3つのバケツを重ねる前提では
無理ではないのか?
バケツを横のい並べる・・これでは、ベイヤーで、論外、
どういう、もので切り抜けるのか、楽しみでは、あります。