快晴の天気で群れで飛び交っていました。
川岸でチョウゲンボウを探していたら鷹を調教しておられた方と出会い撮らせてもらいました。 ハンガリーからの輸入でメスだそうです。
日光浴でしょうか、集団でいました。
羽の模様が白ぽいので珍しい猛禽かなと思い撮って見たらトビでした。
他の水鳥を探していて、見かけました。
飛来してまもない様子で盛んにエサを食べていました。
空気抵抗を減らすために魚の頭を進行方向に向けて飛んでいました。
ハト位の大きさの猛禽です。
トビと一緒に旋回していました。
胸に帯があるのでミサゴだと思います、ノスリ、ハイタカと同じ上空で撮りました。
一年ぶり位にノスリを見かけました。
メボソムシクイと思うのですが、ムシクイ類の識別は難しいです。
枝から繰り返し草むらに飛び降りてエサを探していました。
アトリ科の仲間ですね、海岸近くの枝にいました。
エサ探しに夢中で近くまで寄れました。
古木でエサを探していました。
朝方、農耕地の草むらで撮りました。
昨年の秋と同じ場所で又見かけました。
夕方になってから姿を見せてくれました。
かなりの個体を見かけます。
この木の実を2週間位できれいに食べ尽くしました。
エゾの連続投稿ですが失礼します、前回と別の場所で撮りました。
渡りのエネルギー補給なのか、盛んにフライングキャッチを繰り返し虫を食べていました。
コハクチョウの南限地に例年より早く10月8日に飛来していました、飛び立つ合図をしているところです。
最近はエゾビタキばかりでコサメビタキ、サメビタキは見かけません。
冬羽でしょうか、春に見た頭部が真っ黒の夏羽と比べると別の鳥みたいに見えます。
数日前から20羽位が飛来していました。
10数羽の群れで飛び交っており、この場所に舞い降りてエサを食べていましたが満足したのかこのポーズで5秒位じっとしていました。
夏は山地でよく見かけましたが、秋には平地に移動するのか畑の柿の木にいました。
オオルリの若が水浴びをしている所にキビタキが飛んで来ました。