物撮り・静物写真掲示板
物撮り・静物写真の掲示板です。ライティング、背景、構図の作り方を投稿写真を見ながら相談し、批評し合えます。
カローラ
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (1020KB) |
| 撮影日時 | 2009年06月14日(日) 19時28分 |
写真自体は、撮った、っていうだけの写真なんですけど、昔のカローラがまだ走っているようでした。
バリオUK さん そうでしたか。どちらも人気のある車でした。 カローラよりシビックのほうが足取りは良かったですね。 ホンダの乗り始めは、360ccのホンダライフでした。 この車は人気が有り、私が普通車に乗り換え後、下の娘が欲しい といってボディを真っ赤に(元はシルバーゴールド)塗装して5年 以上乗っていました。廃車の積もりで居たら、また他の方から売 って欲しいといわれ譲ったそうです。それ以後は知りませんが、 通算20年は乗れたかと思います。軽四ながら、なかなか堅牢な 車でした。当時の軽四は殆ど2気筒エンジンでした。ライフは、 四気筒で普通車並み、座席も見た目より広く音も静かで、下手な 普通車より乗り心地は良かったと思います。
360の軽が20年も乗れるとは、驚きです。 ホンダは、走行性能は高いものの、頑丈さ、耐久性では他メーカーに劣るものとばかり思っていました。 360で4気筒というのも珍しいというか、贅沢ですね。 スポーツバイク並みじゃないですか。 高級車ですね。
街角アート2
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3008 (1.14MB) |
| 撮影日時 | 2009年05月10日(日) 17時04分 |
同じ鉄橋から。 こういうの、グラフィティとよばれています。
ほっほー凄いですね!グラフティと呼ばれるとは。 落書きも芸術の無料発表場所。無名ながらも凄いと思います。 いっそサインを入れたらどうでしょうね。盗難の心配は無いし。
街角アート
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/20sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (1.01MB) |
| 撮影日時 | 2009年05月10日(日) 17時04分 |
これは、廃線の鉄橋で、今は歩行者用の鉄橋です。 落書きも、撮り始めると面白いでしょうね。 今のところのめりこむ気配はないですが、何かきっかけがあれば、本格的に撮り始めるかも。
バリオUK さん 落書きも半端ではありませんね。こちらでも電車の高架下など落 書きが多く。それも芸術的な。一夜にして現れます。いまは落書 き防止の為、小学生や中学生に壁面一杯の絵を描かせています。 流石、これを消してまで落書きはしません。芸術心のある人です。
魚と輪
Exif情報
| メーカー名 | CASIO COMPUTER CO.,LTD. |
|---|---|
| 機種名 | EX-V8 |
| ソフトウェア | 1.01 |
| 焦点距離 | 6.3mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (321KB) |
| 撮影日時 | 2009年04月05日(日) 11時57分 |
「輪を遊ぶ」という園鍔勝三(広島県出身)氏の作品です。 美術館二階の建物空間にあり、普通観客が歩かない場所で見つけました。 「魚が水中で空気の泡を遊ぶ様子」と説明がありますが・・首を傾げます。
お魚の下半身?が海草?の中に半分隠れてるあたりはリアルなんですよね。 しかし、顔はちょっと漫画的で、輪に至っては、アシカかと・・・ ゆるキャラでいくか、写実的にいくか、どちらかにしないと、両方を追うと奈良のマスコットみたいになってしまう。 とはいえ、あんなレベルの作品ではないのでしょう、何か芸術的効果を狙ってのことだとは思いますが、私の感性ではちょっと理解しかねます・・・
バリオUK さん 私もこのモチーフには疑問を持ちました。 魚は鯛のようにも思え瀬戸内海の鯛網からの発想かと。 作者は「愛のアーチ」と同じ方です。 抽象でも無いし、リアルにしてはマンガチック・・?です。
時計
Exif情報
| メーカー名 | RICOH |
|---|---|
| 機種名 | Caplio R4 |
| 焦点距離 | 33mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/18sec. |
| 絞り値 | F4.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 64 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2816x2112 (1.28MB) |
| 撮影日時 | 2009年06月15日(月) 22時03分 |
バリオさんとコメントしあっていると、今エゲレスは何時かな?と こんな時計を見て仕舞います。これは或る応募の賞品で戴きました。 時間は10分ほど前の画像です。短針に東京を合わせています。
すみません。カメラ内の時計が10分ほど遅れていました。
かっこいい時計ですね。 これで、ロンドンは何時ということになるんでしょう? 東京を12時のところに合わせたくなりそうです。 今こちらは、昼の3時ですが、サマータイムがなければ2時です。
この時計ですと、ロンドンは6時です。時計での時差が約8時間。少し合いませんね。 まあ、只で貰った時計です。文句は言えません。ヨーロッパのギフト店TROIKA名の 箱入りですが。皮ケース入りステンレス製のトラベルウオッチで、格好はいいです。
金のウマボコ
パリにはこんなものが至る所にあります。
バリオUK さん これを観ると金の鯱は話になりませんね。さすが芸術の古都を感じます。
金の鯱は高いところにありすぎるんでしょうね。 近くで見たら結構な迫力かも?
モネ☆
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3008 (651KB) |
| 撮影日時 | 2009年03月22日(日) 13時55分 |
パリ・オランジェリー美術館
腰掛けている人の後ろが絵ですね。若しかして魚眼レンズで。 凄いスケールに観えます。モネのなんと言う絵でしょうか。
オランジェリーは、モネのためにつくられた美術館で、モネは建物のデザインにもかかわっています。 楕円形の部屋が2つ、「∞」(無限)の字のように縦に並べられていて、それぞれの部屋が、4枚の長い絵で一周するようになっています。 8枚の絵は、すべてジベルニーという村にある作者の庭の睡蓮の池です。 4枚x2組の絵は、四季や1日の中の時間帯を描いていて、東西南北に配され、自然光を取り入れた照明によって、実際の季節や時間帯が反映されるようになっているということです。 その絵が、∞の形に配されることで、無限に繰り返される時の移ろいを表現しているらしいです。
競演?
何でもいいから上げておくのだ
バリオUK さん 凄いです。文字だけでのオブジエとは。それ以上に腰を下ろして 仰ぎ見ている人が面白いです。日本では考えられません。
考えない人
Exif情報
| メーカー名 | RICOH |
|---|---|
| 機種名 | Caplio R4 |
| 焦点距離 | 10.9mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 64 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2112x2816 (1.21MB) |
| 撮影日時 | 2009年05月31日(日) 15時02分 |
当初ロダンの「考える人」と見間違えました。よく観たら違いました。 名板に、作者「山田朝彦」とあり、1943年広島生まれの柔道五段の方。 ネットで調べて判りました。場所は市庁舎支所の玄関脇です。
裸がリアルすぎて直視しづらいです。 柔道家がモデルじゃなくて、作者ですか?
バリオUK さん 撮影アングルが不味かったようです。反対側からですと自然です。 バックにビルの看板などが煩わしく、こちらを選んだのが失敗(‾‥‾;)
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F2.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (663KB) |
| 撮影日時 | 2007年07月17日(火) 21時30分 |
ずいぶん古い写真ですが、こちらにも「色ボケ写真」をひとつ。
バリオ伊太利亜さん マネキンに色気が出過ぎや。 パリオさんの手に掛かるとマネキンも本物に見えます。
石の上に三年
Exif情報
| メーカー名 | RICOH |
|---|---|
| 機種名 | Caplio R4 |
| 焦点距離 | 22mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F4.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 64 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2816x2112 (2.21MB) |
| 撮影日時 | 2009年06月04日(木) 13時16分 |
この木彫り、達磨の叫びにも見えますが、私は大欠伸に。 三年も座していれば欠伸も出るかと勝手な想像です。
chobinさん こんばんは〜〜 古典落語一席ありがとうございます。 大あくびでなく大笑い。作者と作品名が付いていたと思います。 親父が昔、手々に入れた木彫りで掌に入るぐらいの大きさです。 箱と説明書が見付かりません。という事で勝手に欠伸でした。
遅くなりました。 やっぱり大あくびに見えますね。 目が、尋常ではないですね。 あくびして、涙が出た感じに見えます。
バリオUKさん こちらにもコメントを有難うございます。 いやあ、仰るとおり眼から涙が。よほど退屈かと。修行が足りませんね。この達磨(笑)
一刀彫
Exif情報
| メーカー名 | RICOH |
|---|---|
| 機種名 | Caplio R4 |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/34sec. |
| 絞り値 | F4.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 351 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 960x1280 (384KB) |
| 撮影日時 | 2009年06月04日(木) 13時11分 |
高さ5センチほど顔が綺麗です。一刀彫は飛騨の高山で観光者向けに1時間ほどで 彫ってくれる店があったのを思い出しました。これぞ職人技。この作品を何処で買った かは親父の残したもので判りません。彫刻刀の切れ味と腕の良さを感じます。
これはいい彫り物ですね。 仏さんでしょうか? 岸壁の上か、それとも中国の水墨画に出てくる細くとがった山の上に立って、風を受けて、厳しい顔をして下界を見下ろしている、そういう佇まいです。 写真は、背景に工夫がありますね。
バリオUKさん コメント頂き有難うございます。影の薄いページですね。 顔も綺麗ですが衣の流れと岸壁の荒々しさの表現が気に入っています。 仏像と思いますが、仏の名は判りません。 撮影は、手持ちのミニスタジオを利用しています。
愛のアーチ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot G9 |
| 焦点距離 | 17mm |
| シャッタースピード | 1/1244sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3264x2448 (2.2MB) |
| 撮影日時 | 2008年11月13日(木) 12時19分 |
ふくやま美術館のメインモニュメントです。 美術館の前庭公園内にあり赤色が緑に調和して目立ちます。 鳩の休憩場所にもなっていて平和のシンボルかと。 デザインは尾道出身の彫刻家によるものですが、 愛のアーチは女性のシンボルを抽象化していて、 ?と言われる芸術家も居られます。
女性のシンボルというのは、そのとおりじゃないでしょうか。 言われてみれば、そういう風に見えますよ。 その彫刻家はもういらっしゃらないのですか? 本人に聞いたらはっきりする話だと思いますが。
バリオUKさん 残念ですが、もうお亡くなりになられました。 ご本人の写真がネット上にありましたので↓をご覧ください。 http://www.pref.hiroshima.lg.jp/page/1168906392016/index.html
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (439KB) |
| 撮影日時 | 2009年03月21日(土) 10時44分 |
ギリシャ時代ということは、2000年以上経っているんでしょうね。 信じられない。
バリオ巴里さん なかなか良い曲線で、彫刻には見えません。これだけリアルな彫 刻が2000年前に出来たとは、その技術の素晴らしさに目を見張り ます。ギリシャばかりではありません。2000年は経っていままん。 江戸時代の代物は素晴らしいです。 昨年末に広島歴史博物館で篤姫特別展がありました。当時の姫の 茶道具から着物に至るまで、その細やかな作品には目を見張りま した。現代ではご用達で、それだけの時間と金を掛ける訳もなく、 私費で良い作品は無理かと思います。
全く信じられないでしょう。 私も、見れば見るほど狐につままれ状態です。 篤姫特別展は、やはり撮影禁止だったのですか? 大英博物館では、日本のコーナーもあり、まずまずのコレクションですが、「大英」の名にふさわしいほどではない印象です。
バリオUKさん 美術館も博物館も特に特別展にっては撮影禁止でした。博物館の常設展示品には制限があり ません。なにせ中世期時代の発掘品ばかりですので。一度観たら二度と観ませんし。常設の展 示品の写真は昨年末ごろCasioページに投稿しています。
ロケットパンチ
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2758x1838 (745KB) |
| 撮影日時 | 2009年01月09日(金) 13時08分 |
鉄拳ではなく、石拳です。 巨大な石造の腕の部分らしいです。 こちらは、大英博物館、エジプトのコーナーだったと思います。
バリオUKさん ノックアウトです。こんな意思拳でやられては。大理石でしょうか? 艶が凄くいいですね。ちょっと珍しい彫刻です。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS OPTICAL CO.,LTD |
|---|---|
| 機種名 | C730UZ |
| ソフトウェア | v556-79 |
| 焦点距離 | 8.1mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 940x715 (187KB) |
| 撮影日時 | 2004年04月25日(日) 14時05分 |
二眼レフと言ったら、ご存知ないかと思い、カメラ現物の画像を投稿します。 フイルムはブローニを使用し、6×6センチの原版になります。
バリオUKさん 私も富士の中判カメラが欲しいと思っていた矢先にデジカメになり 最初に買ったのが、この撮影のOlympusでした。 ヤシカは同年代だと思います。当時カメラ店で借りて使った経験 がありまので。ヤシカの画像はややハード気味でした。その点 minoltaの Rokkor Lensはソフトに仕上がりポートレートに向いて いました。古いフイルムは殆どポートレートばかりです。当然女性の。 当時はまだ独身で輝いていた年頃、もう戻れない半世紀前ですわ。 カビは可也深くレンズを侵食していて研磨再生の価値はありません。 ブローニーフイルムもカメラ店に有るかどうかも疑問ですし。
gokuuさん こんにちは レンズにカビは残念ですね 今は同程度の2眼が1万から 2万円で手に入りますよ。 中判カメラ全般にレンズ込み 1万円くらいからですね 実際私のフジの69カメラは一万円 ジャストでした。ブローニーフィルムはコダックが今年新製 品を出して私はそればっかり使っていますよ。なぜか安いし 微粒子だしということで。
フジの69がレンズ込みで1万円ですか! 信じられない、日本人は飽きやすいのかな? 今度日本に帰ったら買う、絶対買う!
奈良の大仏
東大寺には何度か行きましたが、この古いモノクロ写真が気に入っています。 フィルムスキャンなので、データが有りません。その上古くて記憶も定かであ りません。おぼろげな記憶を辿れば次のような撮影データかと? カメラ MinoltaflexⅡ 二眼レフ レンズ F3.5 焦点距離 75ミリ 絞り f4 シャッター 1/25sec. ストロボ 使用なし。 フィルム 富士ネオパンSS ブローに6×6 感度 ISO 100 位だったかと思います。
chobinさん こんばんは〜〜 撮影年月を記載しませんでしたが、昭和30年前後だと思います。 フィルムフォルダにも記載が無く確かでは有りませんが。このカ ラを買ったのは昭和28年頃で、当時は月給が1万円以下。カメラが 欲しくて小遣いを節約して中古を2万円で買った記憶があります。 考えてみると高い買い物でした。 このカメラは記念に今も保存しています。皮のケースに皮のカメ ラバッグに入れたまま。それが仇になり、レンズに黴が生えて今 は使い物になりません。 バリオUKさん ↑にも書きましたとおり、昭和30年ごろです。東大寺はその後大 改修が行われましたが、それ以前の撮影です。昔はすべてMFで露 出計も持っていなくて、露出はフィルム感度だけを頼りに、すべ て勘で決めていました。モノクロフィルムの露出感度範囲は広く1 メモリぐらい違っていても現像で何とかなっていました。そんな 訳で、撮影場所と背景や光線の具合で絞りとシャッタースピード は写真を見れば大体判ります。 ミノルタは中判カメラは作っていなかったと思います。それより 以前のものです。仰るとおりカメラは胸か腹の辺りで構え上から 覗いてピントを合わせる方式のため常にローアングルで撮影して いました。 当時二眼レフで最高品はローライコードでした。今は、そのミニ チュアスタイルのデジカメが発売されています。現物を見ていま せんが二眼レフとして使用出来るかは?です。 なお、このカメラの現物を保存していますので、以前撮影したこ のカメラの画像があります。後程、投稿しますのでご覧ください。
あっちゃ〜っ、ほとんどタメ口も同然だったのに、それだったら親父より年上ですね。 詳しいレスありがとうございます。
(^▽^)アハハ歳がばれましたか。 それにしては上達していないと言われそうや。(‾‥‾;)
蹴られている男になってみたいようなみたくないような・・・
バリオ巴里さん アハハ(^▽^)蹴られたほうが幸せかも。男は黙って耐える。
しまったっ、ドロップキックかライダーダブルキックというべきであった!
モナ・リザ
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | DYNAX 5D v1.00 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1452x1936 (509KB) |
| 撮影日時 | 2009年03月21日(土) 10時02分 |
『物撮り・静物写真掲示板』、設けていただきまして、ありがとうございます、管理人様。 このままいけば、記念すべき一発目になるわけで、少々緊張します。 バリオ自身の美的工夫は全くない(技術的工夫は多少)写真ですが、ダ・ヴィンチさんの傑作なので許されるでしょう? Vivitar Series 1 90mm 1:2.5 Macro "BOKINA"
美術館が撮影禁止とは、情けないですね。 欧米では、だいたい三脚・フラッシュ禁止で、撮影はできます。 仏像はどうですか? お寺も禁止のところが多い気はしますが、撮れる所はないですか?
バリオさん 今晩は や〜、ここまでスクロールするのに何日かかったことか・・・。 やっぱり宇宙は、多次元のようですね。 まずは、陳謝 m(_ _)m 実は、サーバーにファイルをアップロードしていて 時間がかかるな〜と、思いながら あっちこっちの板を覗き あ、こんな板、あるんだ〜 開いたら、撮影禁止が目にはいり コメントを入れている間に アップロード完了、 さー仕事するぞ〜〜 で、この板とおさらば・・・。 と言うわけで、 けして、無視したわけではありません。 ごめんね。 ところで、いちばんドンズまりの この、モナ・リザ と、もうひとつxxは、 撮影禁止では、という記憶があるのですが・・・。 モナ.リザ の、印象 ずいぶん小さな絵画ですね この絵は、ひと回り小さく刻まれた(理由は、もう忘れました) 防弾ガラスとアラームで守られているとか・・・。 この部屋は、ずいぶん混雑していました。
m3さん、コメント、ありがとうございます! >いちばんドンズまりのこの、モナ・リザ そうですよね、私も前に行った時は、長ーい廊下のいちばん奥にあって、両側の宗教画などを無視しまくって、ずいぶん歩いた気がしたんですが、 今回行ったら廊下の真ん中あたりから入った部屋にあって、あれって感じでした。 警備も厳重なのかもしれませんが、物々しい感じではなくて、みんな集まって写真を撮ってましたよ。
水浴の女-第7
Exif情報
| メーカー名 | CASIO COMPUTER CO.,LTD |
|---|---|
| 機種名 | EX-Z750 |
| ソフトウェア | 1.02 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | 風景 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2304x3072 (4.3MB) |
| 撮影日時 | 2008年11月13日(木) 12時03分 |
ふくやま美術館内展示品は撮影禁止ですが、野外彫刻には制限がありません。 美術館西側エントラスに立つ彫刻です。作者はイタリヤの彫刻家でシチリア島 カターニャ出身。「エミリオ・グリコ」です。第一作は1913年で、この作品は同じ テーマの7作目で、優美さと独特の曲線が美しくしいグリコの代表作品といわれ ます。クリーム色の美術館と樹木の緑、青空に映えて清清しさを感じます。 後方の赤い彫刻の作品名は調べていませんが、抽象的作品でその赤に眼に引 かれます。美術品は観る人の感性で変わります。必ずしも作者の意図が伝わる とは思いません。
m3さん バリオUKさん 早速のコメントを有難うございます。閑散としたページに 活を仕入れていただきました。これを機にまた投稿したい と思います。美術品に限らず・・*^-^)
気を取り直して、写真の話。 グリコというと、バンザイしているものかと思いましたが、ちょっとポーズが違いますね。 gokuuさんの説明にあるように、緑と赤の間に、青空を背景に撮られたのでしょうが、 この写真だけを見た感想としては、もっと積極的に赤を活かすやり方はないものかと思わないでもないです。
バリオUKさん アドハイス有難うございます。残念ですが彫刻だけ一段高い位置 にあります。赤い金属製の作品は大きく緑、青、赤と水浴の女を バランスよく配置するには、角度的に無理な位置にあります。 仰る意味は良く判ります。・・脚立があれば別ですが。
彫刻写真ノススメ
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (478KB) |
| 撮影日時 | 2009年03月21日(土) 10時41分 |
昔から、美術館やギャラリーに行っても、絵画はそれなりに楽しむんだけど、彫刻となると、まるで解する心を持たず、ほとんどストリートファニチャーも同然にざっと見て素通りするような有様でした。 ところが、最近少しわかってきました。 写真に撮るといいんですね。 絵や写真は、すでに2次元になっているけど、彫刻は3次元だから、角度によって違って見えるし、違って写る。 自分のクリエイティビティーが入る余地があるんですね。 つまり、彫刻写真は、どんな巨匠の傑作であれ、古代文明の出土品であれ、その彫刻家と自分とのコラボレーションなのであり、はるかな時空や文明の違いを超えた共同作業なわけです。 で、これもそうですけど、まず面白いのはギリシャの彫刻です。 それ以前の時代のものとはまるで違って、動きや表情を彫るんですね。 一瞬の出来事に永遠の命を与える、それがギリシャの彫刻だと思いました。 恐らく人類始まって以来の画期的な出来事でしょう。 高度な文明・優れた文化が花開いたことが実感として伝わります。 まあ、いろいろ大げさになってしまって、言葉に見合う写真を撮れるわけではないあたり、ちょい格好悪うっ、てな感なきしもあらずですが、そんなことを少し感じはじめた次第です。
バリオ巴里さん おはようございます。 人物彫刻に命を与える。勿論彫刻そのものに命を感じるのが一番 素晴らしいです。 写真は切り取ってでも更に命を与えます。如何に立体感と命を感 じさせるかですね。 難しいけど撮り甲斐のある被写体だと思います。この写真から古 代の作者の気持ちが伝わってきます。仏像を専門に撮られてい た、故土門拳写真家を思い出しました。 口で言うは簡単です。実行は難しいページですね。
gokuuさん、 仏像や、ほかの彫刻でも同じでしょうが、ギリシャの彫刻を見て、写真を撮っていると、いろいろと感じさせられるので、それを言葉で表してしまう。 素直な気持ちなんですが、何せ「相手が相手」なもんですから、壮大な話になってしまいがちですね。 しかし、そういうふうに感じたり言葉に出してしまうと、なかなかそれに見合うだけの写真が撮れない、というジレンマに囚われます。 まあここは難しく考えず、うまい下手はありますが、所詮素人が集まっているサイトだと思って、気軽にやればいいんじゃないでしょうか。 自分が思うようなレベルの写真が撮れるようなら、もうこのサイトは卒業ですよ。 フルサイズの画像なんか上げてたら、誰かが盗んで売って金儲けしてしまいますよね。
シビックは、叔父が長い間乗ってました。 カローラもシビックも、80年代以降はアメリカでも人気車種です。 同クラスのアメ車よりも何10万も高く、中古でも値段が落ちません。 バリコ(当時彼女)はカローラに乗っていて、荷物満載でカリフォルニアからネバダ・アリゾナ・ニューメキシコ・コロラドと、数1000キロのドライブをしたこともあります。 どれも日本と同じくらいのサイズの州で、灼熱の砂漠を横断し、雪のロッキー山脈を越えましたが、それくらいは平気な顔をしてやってのけます。 で、私が言ってるのは、360ですよ、今の軽自動車の半分くらいしかないんです、エンジンも車体も。