朝の光と影
白トビも比較的抑えられて撮れたと思います。 看板はご愛嬌で・・・ レンズは24-105mmです。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,020万画素
2012年11月30日発売
EOS 6Dは、フルサイズへのステップアップを妨げていた大きさ、重さ、価格に向き合い、2012年に登場した一眼レフである。EOS 60Dに近い大きさを目指し、直販予定価格を19万8,000円に設定することで、60DとEOS 5D Mark IIIの間に新たな選択肢を設けた。ただしEF-Sレンズは使えず、キヤノンはボディとレンズの双方を移行する製品として企画していた。
投稿写真 1470枚
白トビも比較的抑えられて撮れたと思います。 看板はご愛嬌で・・・ レンズは24-105mmです。
滋賀県東近江の永源寺です。 当地から2時間もかからず着いてしまいます。 まだ少し早いようですが、真っ赤なもみじもようやく拝めました♪ 設定変更を忘れて200枚程の全部がJPG撮りになってしまいました。 調整が微妙です。
学生のころ好きでした、いまも、時々聴いています。 http://www.youtube.com/watch?v=iD6k2E61ABY
前回投稿した飛騨川を別アングルで・・・
3メートルを超える大きなタコのようなグライダーのような・・・ 直径30センチぐらいのリールのお化けみたいなものに巻きつけた 一本の糸だけで自由にコントロールしてました。 初心者はリール竿で小さなものを上げてました。
目の前に東海道本線と新幹線の6本の線路があります。 脚立があれば車輪も写せそうな場所を見つけました。 心の中でこの街灯をノコギリで切りたくなりました(笑)
松平郷、紅葉にはまだ早いのですが無理やり侘び寂び作りです。
シルエットになるのを覚悟して撮りましたが奇跡的に撮れてました(笑) ダメもとでもシャッターを切らないことにはなにも起こりませんよね。
驚かすつもりではなかったのですが、川岸の道を歩いてる 私を見て飛び立つもの、平然としてるもの個性が出てますね。 余計なものを全部トリミングして消しました(笑)
高山線、先回UPの場所から更に北へ。 下りが運行遅れで現れず、ようやく来てくれた上りでした♪ 走行中なのですが写止めると止まってるようにも見えますよね。 アングルが悪いのでしょうか。
エボラ出血熱の治療に西アフリカに派遣されている医療関係の方々の ご苦労に敬意を表しご奮闘を祈りながら・・・ 写真は、寄せる荒波に向かって立っている人を撮ったものです。 https://www.youtube.com/watch?v=EG2qrOzoG-I
言葉の引き出しが少なくてタイトルが悩ましい・・・
去る10月19日と26日の二夜にわたってNHK・BSプレミアムで 小椋桂 生前葬コンサートが放送されていましたね。 投稿の写真は今にも雨が降り出しそうな海岸の風景です 散歩に来たのか頭の薄くなった高齢の男性がぽつんと立ち止まっていました。 私と同じ さらば青春だなぁ~と感じた一コマです。 https://www.youtube.com/watch?v=AtL3Mv4nmgQ
飛騨川のこの流れとともに秋が下流へと流れていきます。
・・・奥は大げさですが高山と下呂の中間辺りの飛騨川の高山線鉄橋です。 バッチリフレームに収まったと思ったら連結してあり長かったです・・残念!
公園に遠足に来ていた児童もモデルさんになってもらいました♪ 少し暈しすぎですが、女児同士が群れるのは大人と変わりませんね。 picasaの周辺減光効果で白を選択しました。
優しい日差しが降り注ぐ気持ちの良い午後でした。 残念ですがコスモスは旬を過ぎてます。
朝霧が立ち込めた山間にいつもはカメラを向けないカラスが来てくれて感謝です♪
ネタ写真です♪ ひどいゴーストが現れて写真としては?ですが ハロウィンの今ならOKでしょうか。
朝の斜光線が作るコントラストが好きです。 間違って絞り過ぎたため溜まりに溜まったゴミが全面にでてしまい コピースタンプで消しました。 おかげで目がおかしくなりました(笑)
滝の周りにはきれいな紅葉の樹木が見当たらず、 カメラ近くの紅葉をボケで入れてみました。
ネットの植物図鑑で調べましたが、樹名はわかりませんでした。 丸い容姿が可愛らしくて、木漏れ日が当たったところを撮りました。
紅葉した樹木にはこんな秋の空が似合います♪
せせらぎ街道の滝見展望台からの撮影です。 紅葉が随分進んできれいな色のコントラストを満喫してきました♪ 自然環境が厳しくなってきた日本ですが、それでも日本はいいなぁと 思える素晴らしい景観でした。 一番上の稜線の右にはいまだに水蒸気を上げる、うっすらと雪を被った御嶽山が クリアーに見えてました。
樽見鉄道です。 この写真を含めて3カット(3車両)を撮るのに2時間かかりました(涙 川べりの階段のほとんど身動きできないところでいつ来るかわからない車両を待ちました。 悪いことにレリーズを離れた車の中においてきてしまい、カメラのシャッターボタンから手を離すこともできず、 よく我慢できたと自分を褒めた一枚です(笑)
おちょんぼされたワラをいれての秋模様です。 架線の支柱が斜めになってますが保守的に大丈夫でしょうか。
静粛の八千穂レイクの上空に羽音を響かせながら水鳥たちが突然現れました。 レンズを替える時間もなく月のそばを通ってくれと祈りながら夢中でシャッターをきりました。 1/3にトリミングしてます。
根尾川の堤防に一輪だけ咲いてたました。 レフ板のよなもので反射光を当てれば良かったと後悔の一枚です。 現場では思いつかないものですね。
近鉄養老線、寒くなりました(笑) decoyさんと同じような時間に同じような構図、同業者として嬉しく思いました♪
茶臼山高原牧場です。 アンジュレーションを考えながらフレーミングしました。 これで牛たちが稜線みたいなところにいてくれたらよかったです♪
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2012年9月17日に発表され、当初は12月上旬発売と案内された。発売時期の記録には差があり、11月16日付の報道ではEF24-105L IS USMレンズキットを11月30日、ボディ単体を12月上旬としていた一方、キヤノンのサポート情報はボディ単体を11月30日発売と記している。1プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 6D」を30日に発売2公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS 6D 基本情報
直販予定価格はボディ単体が19万8,000円だった。EF24-105mm F4L IS USMレンズキットは当初29万8,000円とされた後、26万8,000円へ引き下げられた。カメラ本体に加え、レンズ込みの購入価格も発売に向けて改められている。1プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 6D」を30日に発売
キヤノンは発表時に、35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量と訴求した。この表現は、フルサイズ相当の撮像素子を搭載するデジタル一眼レフを対象とする、2012年9月13日現在の同社調査に基づくものだった。3プレス キヤノン35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量 EOS初のWi-Fi・GPS機能搭載「EOS 6D」を発売
キヤノンマーケティングジャパンの阿部歩氏によれば、EOS 60DとEOS 5D Mark IIIの間ではモデルの隔たりが広がっていた。EOS 6Dは、その間にもう1台を加える企画である。想定したのは入門機からフルサイズへ進むユーザーや、ハイアマチュアのサブ機という用途だった。4インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか――キヤノンに聞く「フルサイズ」(前編)5公式 キヤノンEOS 6D - キヤノンカメラミュージアム
阿部氏は、EOS 7Dには動体撮影の機動性、EOS 5D Mark IIIには万能性という役割を挙げる一方、6Dの最大の使命を持ち運びしやすいフルサイズと説明した。フルサイズ機を増やすにあたり、上位機と同じ機能を揃えるのではなく、持ち運びを中心に位置付けを定めている。6インタビュー ITmediaステップアップはボディとレンズで――キヤノンに聞く「フルサイズ」(後編)
新しい選択肢として加わった6Dは、EOSシリーズで初めて無線LANとGPSを内蔵した。AFは11点構成で、中央のAFポイントは低輝度限界EV-3に対応する。デジカメWatchのファーストインプレッションは、EOS DIGITALで初めてこの低輝度限界を実現したと伝えている。3プレス キヤノン35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量 EOS初のWi-Fi・GPS機能搭載「EOS 6D」を発売7レビュー デジカメWatch【ファーストインプレッション】キヤノンEOS 6D
記録媒体はSD、SDHC、SDXCに対応するシングルスロットで、UHS-Iにも対応する。シャッター速度は1/4000〜30秒とバルブ、ストロボ同調最高速度は1/180秒である。8公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】主な仕様(EOS 6D)5公式 キヤノンEOS 6D - キヤノンカメラミュージアム
阿部氏は、EOS 60DやEOS Kissシリーズのユーザーから、フルサイズへ進む際に大きさと重さが壁になるという声があったと述べている。そこで外形の幅や重さを60Dとほぼ同じにする方針を取り、価格についても20万円を切ることを一つの目標とした。19万8,000円という直販予定価格は、その目標に沿った設定だった。4インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか――キヤノンに聞く「フルサイズ」(前編)11インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか(前編・2ページ)
軽量化ではペンタ部にプラスチックを採用した。阿部氏はその強度について、剛性の面でも問題のないものを持つと説明している。また、キヤノンの眞榮田雅也常務も、EOS 5Dでは大きく重く、持ち歩くのが大変だという声に応えることを6Dの狙いとしていた。小型軽量化は、製品の付加的な特徴ではなく、企画段階からの課題だった。11インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか(前編・2ページ)12インタビュー デジカメWatch「EOS 6D」「EOS M」を加えるキヤノンの新ラインナップ戦略
もう一つの課題はレンズだった。EOS 6DではEF-Sレンズを使用できないため、APS-C機からの移行にはボディだけでは済まない場合がある。阿部氏はこの点を踏まえ、カメラとレンズの双方でステップアップしてもらいたいと説明した。マクロ撮影にも対応するEF24-70mm F4L IS USMを合わせて投入したのも、その考えに基づく施策である。6インタビュー ITmediaステップアップはボディとレンズで――キヤノンに聞く「フルサイズ」(後編)
デジカメWatchのファーストインプレッションと新製品レビューは、どちらも高感度画質をEOS 5D Mark IIIと同等の方向で評価した。一方、両記事は11点というAF測距点数にも着目しており、上位機に比べて控えめな構成を指摘した。小型のフルサイズ機として、画質とAFの構成は異なる評価の論点になっていた。13レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 6D 気軽に使える“真面目な”フルサイズ機
2026年10月5日の確認時点で、価格.comのレビューは353件、満足度は4.68だった。画質4.79、ホールド感4.61、バッテリー4.53はそれぞれカテゴリ平均を上回り、操作性4.12、機能性4.13は平均を下回った。利用者の集計では、画質や電池の持ちへの評価が、操作や機能の項目より高く表れている。14レビュー 価格.comCANON EOS 6D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月5日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。