Drive-24
多々良大橋が間近に。しまなみ海道からこの橋を渡ると向こうは愛媛県です。 この橋の真ん中が県境になります。この橋も斜張橋です。
コンパクト
720万画素
2005年2月15日発売
カシオが2005年2月16日に発表した、EXILIM ZOOMシリーズの上位機である。薄型の全金属ボディに1/1.8型・有効720万画素のCCDを収め、マニュアル露出と、シャッターを切る前からの映像を残せるパストムービーなどの多彩な動画機能を備えた。価格.comのユーザーレビューでは総合評価が高い一方、色の出方には複数の出典が注文を付けており、シャッターラグの評価は割れる。
投稿写真 1018枚
多々良大橋が間近に。しまなみ海道からこの橋を渡ると向こうは愛媛県です。 この橋の真ん中が県境になります。この橋も斜張橋です。
海岸線にもススキが穂を出していました。秋ですねぇ。
多々良大橋を振り返って。反対側から眺めると違った景色に。 なお、CASIOカメラだけで撮影枚数が400枚を超えていました。ピックアップ しても80枚あり多すぎます。という訳で再度整理しました。それでも60枚近い ので、大量連投になります。ご容赦下さい。他の景色は風景ページに単発でUP しています。シリーズにするんじゃなかったぁ。(爆)
多々良大橋が観えはじめました。一般道路を目的地まで、後半分。
海岸線をひたすら南下し左に伯方島が見え始めました。漣が美しい海です。
少し駆け足の連投でスイマセン。m(_ _"m) 意味不明の建物が海岸の小高い位置に見つけ、慌ててシャッターを。 何の目的の建物か判りません。形は何かお祭りして有るようにも思えます。 低いので灯台でも見張り小屋でもなさそうです。
海岸線に工場も有りました。「サンライト工業(有)」の看板が見えます。 この会社の本社は造船業ですが、この生口島工場は船舶などに使用される大型 のパイプを曲げる作業をして居ます。クレーンがあるのは材料が大型の為です。
海岸線から少し離れました。「光明坊」の標識が見えます。この場所から右に 山越えの道があり、超えると島の反対側の北海岸に出られます。
岩城島を左に観ながら疾走中です。手前に何も無くて海の波だけです。 普通道路です。100キロは出せません。これでは島を一周するのに このページで時間が掛かり過ぎます。今後はスピードを上げてコマ数 を増やしたいと思います。
海岸沿いを南下中です。対岸の島は岩城島で、クレーンが沢山見えます。 このクレーンは造船所の物とは限りません。海辺なので工場への荷物の積み降 ろしの使用目的が多いようです。
いよいよ、しまなみ海道を降りて一般道路へです。目的地は生口北インターか ら北西へ向う方が近いのですが、海を撮影する為に逆方向の東南に向いました。 海の向こうに観えるのは、先ほど通った因島の海岸です。小型の造船所があります。
生口橋を通過中です。この橋を渡り、しまなみ海道のゲートを出て目的地に向います。
いよいよ生口橋が目の前に。これを渡ると美術館のある目的地の瀬戸田町です。
橋まで、まだ距離があります。鉄塔は見えたが・・もう少し走って到達です。 青空が綺麗でした。
右手にようやく生口橋の鉄塔が見え始めました。
昨夕の空です。昼間は雲ひとつない青空でした。微かに焼けました。
因島も限りなく青空で、山の緑が綺麗でした。
因島を走行中です。遠方の山は白滝山だと思います。快晴で見通しは最高でした。
因島大橋から眺めた瀬戸内海です。高速走行中に窓越し撮影で窓への反射写り 込みもあり、満足な写真は撮れません。 情景だけをお見せします。写真らしくないですが、ご勘弁を。
尾道の向かいは向島と云います。その向島を抜けると次は毛利元就の援軍だった 海賊の本拠地の因島です。この写真は因島大橋へ差掛かる直前の画像です。
今朝は冷えています。エアコン不要に。 ひつじ雲(高積雲)が出て、もう秋空の様相です。
しまなみ海道は一般高速道とは違い、対面交通です。従って100キロ異常は出せ ません。のんびりdriveです。車窓からの緑と青空が綺麗でした。(向島内で)
シリーズ投稿は今までしていませんが、今回は山陽道ゲート通過を1番として順 を追って「driveシリーズ」にします。drive中に車内からを含めて約500枚撮影 していました。スライドで見るのも大変です。その中から抜粋しての投稿と致 します。 ここは山陽道をいったん降りて、国道2号線バイパスに入り、尾道よりしまなみ 海道のゲートを入り、直ぐ尾道水道(海)を渡り切った斜張橋新尾道大橋上です。
今朝は快晴で気温も低く爽やかです。昼間暑くならねば最高ですが?
山陽道は西へ向かうほどカーブとアップダウンの多い高速道です。 インターチェンジは平地に。走行は山間部と致し方ない設計かと。 トンルネ内にもカーブが。こんな場所でシャッターを。手振れ見本。 フラッシュは交通妨害で絶対無用です。結果面白い画像になりました。
これは今日の夕焼けです。朝は快晴でした。夕刻に雲が出て重苦しい夕焼けに。
季節的に我が家からは観えなくなりました。橋の上からだと見事に。 昨日の撮影です。
山陽道をたった1区間走って、2号線バイパスへ。しまなみ街道へはバイパスから乗ります。
気温は33度まで上がり快晴。あまり暑いので午後になってdriveに出掛けて 遅くなりました。今夜は皆さんへのコメントもできません。明日にまた。
快晴が続き夕焼けが出ません。二日前の、もや〜っとした夕暮れです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
撮像素子は1/1.8型・有効720万画素(総画素数741万画素)のCCDで、当時の同社のコンパクト機の中でも大型のセンサーだった。プログラムAEに加えてシャッター速度60秒〜1/1600秒のマニュアル露出を備え、「撮る楽しさを追求した」上位機と位置付けられた。同時に発表されたEX-Z57は、有効500万画素で2.7型液晶を持つ「クイックレスポンス重視」の入門機とされ、EX-Z750は多機能で価格帯の高いモデルとして差別化された。3プレス ASCII.jpカシオ計算機、720万画素&光学3倍ズームのデジタルカメラ"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』など2製品を発売
2005年9月16日には、ボディカラーをメタリックグレーに変えた「EX-Z750MG」が発売された。基本的な機能と仕様はEX-Z750と同じで、予想実売価格は5万円前後とされた。4プレス ASCII.jpカシオ計算機、"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』のカラーバリエーションモデル『EX-Z750MG』を発売後継機は2006年に発表されたEX-Z850である。5レビュー デジカメWatch(Impress)【新製品レビュー】カシオ EXILIM ZOOM EX-Z850
海外の専門媒体DPReviewのレビューは、同じポケットサイズの競合機種としてキヤノンPowerShot SD500、ニコンCoolpix 7900、ソニーCyber-shot DSC-P150を挙げ、このうちPowerShot SD500とは画質を比べている。6レビュー DPReviewCasio Exilim EX-Z750 Review
発表記事は、EX-Z750を薄型の全金属ボディに大型の液晶を組み合わせ、動画機能を強化した機種と紹介した。撮影ではムービーベストショット、パストムービー、ショートムービーといった多彩な動画モードを備え、モーションプリントやムービーカットといった動画の加工機能も持つ。2プレス デジカメWatch(Impress)カシオ、MPEG-4動画を撮影できる720万画素機「EXILIM ZOOM EX-Z750」
なかでもパストムービーはシャッターを切る5秒前からの映像を、ショートムービーはシャッターの前後8秒を記録でき、決定的瞬間を逃さない動画機能とされた。このほかの独自機能として、1回のシャッターで画角の異なる2枚を記録する「ズーム連写」、パステル調やイラスト調、クロスフィルターの処理を施す「アートショット」、5種類の証明写真を1画面に自動でレイアウトする証明写真撮影機能を搭載した。3プレス ASCII.jpカシオ計算機、720万画素&光学3倍ズームのデジタルカメラ"EXILIM ZOOM" 『EX-Z750』など2製品を発売
価格.comのユーザーレビューは26件あり、総合評価は5点満点で4.29である。項目別ではバッテリー4.87、携帯性4.61、操作性4.49、画質4.48が高く、デザイン3.95とホールド感3.79は相対的に低い。7レビュー 価格.comカシオ EXILIM ZOOM EX-Z750 レビュー評価・評判
海外の専門媒体DPReviewのレビューも、優れたユーザーインターフェースと低感度でのノイズの少なさを長所に挙げており、操作性と画質の高い評価は価格.comの傾向と重なる。色の出方には両者とも注文を付けている。価格.comのレビューでは赤や黄色の色再現が指摘され、DPReviewは初期設定のシャープネス、コントラスト、彩度が強すぎる点を弱点に挙げた。シャッターラグについては評価が割れる。DPReviewはシャッターラグの少なさを長所としたが、価格.comのレビューでは不満点に挙がっている。6レビュー DPReviewCasio Exilim EX-Z750 Review
内容の確認日: 2026年9月28日
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