冬ぼたん
上野公園にちょっと出掛け来ましたが、忘れていた上野東照宮のぼたん苑が見頃でした。 コロナ禍で来れていなかったので季節のスケジュールがすっかり希薄になっていました。 公式ホームページでは160株の展示と言うことでしたが、咲き具合・植えられた場所の向き・その時の陽当たりでベストと思えた花で立ち位置を調整して撮りました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※横から縦にトリミングあり。
ミラーレス
マイクロフォーサーズマウント・フォーサーズ・2,037万画素
2016年12月22日発売
OM-D E-M1 Mark IIは、撮影の前後に生じる待ち時間まで短縮しようとした、2016年12月発売のオリンパスのフラッグシップ機である。電子シャッターによるAF/AE追従18コマ/秒の連写を支えたのは、センサーの高速読み出しと8コアの処理系だった。開発では起動、ピント合わせ、ファインダー表示、撮影、再生を一続きの動作として見直している。
投稿写真 3287枚
上野公園にちょっと出掛け来ましたが、忘れていた上野東照宮のぼたん苑が見頃でした。 コロナ禍で来れていなかったので季節のスケジュールがすっかり希薄になっていました。 公式ホームページでは160株の展示と言うことでしたが、咲き具合・植えられた場所の向き・その時の陽当たりでベストと思えた花で立ち位置を調整して撮りました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※横から縦にトリミングあり。
普段はうるさいヒヨドリが珍しく静かに食事をしていました。 一羽だけだからかな。 他の鳥(仲間も含め)が来ると騒ぎ立てるので縄張り意識が強いのでしょう。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※横から縦にトリミングあり。
先日、松の樹にいる虫を食べているメジロの写真をアップしましたが、虫だけが目的なのかは判然としません。 何となく葉っぱの根元辺りを狙っているようにも見えるのですが遠いので判りません。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※横から縦にトリミングあり。
昨年の2月に近くの公園でジョウビタキを見かけました。 町中の小さな公園なので思いもよらない出会いでした。 季節が巡り、大晦日と元旦に再び見つける事が出来ました。 んー、ジョビくん可愛いです。 去年も今年も見かけたのは♂でしたし、餌を探している雰囲気でも無いので♀を探していたのかも知れません。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. 軽くトリミングあり。
富士山を見に行った二宮の「吾妻山公園」は陽当たりの良い場所です。 今日から「菜の花ウォッチング」が開催されます。 年が明けて新型コロナの第六波に入ってしまいましたが、深刻な状況にならないように祈るばかりです。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
穏やかな年末年始のお休みが過ぎました。 新春は下田にスイセンを見に行くのが恒例となっていましたが、母親の体調が戻っていませんので今年はパスしました。 それでも天気が良いので菜の花と富士山の二宮にささっと出掛けて来ました。 菜の花のイベントは8日からですが、十分な咲き具合でした。 肝心の富士山は着いた時に少し雲が裾野に掛かっていましたが目立たない程度に撮れました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
元旦から穏やかな日が続いております。 昨日、電車の車窓よりちらっと見えた富士山が綺麗だったので近場の「狭山湖」に行って来ました。 朝早ければもう少し青味が出たのですが、透き通るような青に白妙の富士が溶け込むようです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
「松の樹に来るメジロは何を食べているのでしょう?」 近くの公園の大きな松の樹にメジロが群れをなして騒いでいました。 花の蜜があるはずも無く、何を狙っているかも分からずにとりあえず写真を撮ってしまいます(^o^;) 沢山撮った写真の中に虫を捕食しているのが撮れていました。 必ずしも虫だけが目的では無いのかも知れませんが、ひとまず答えのひとつは「虫」です。 他に何かお分かりの方がいたら御教授願います。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングした後に2枚組としました。
鎌倉までの電車は「ホリデー快速鎌倉」号を利用しました。 普段は貨物列車しか走らない「武蔵野南線(府中本町ー鶴見)」の走行とリニューアルした車両が使われると言うことでマニア的にはお得感満載です。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※平行を出すため軽く変形あり。 いまさらだけど「I」の上に頭が乗れば「i」に見えて・・・考えすぎ(^o^;)
昨日、母親が退院しました。 弱っていた循環器もある程度戻って来たと言うことで後は自宅で静養です。 その前日、気晴らしを兼ねて鎌倉に行って来ました。 今年はいろいろとあったなと、普段は買わないお守りを求めました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. アートフィルター「リーニュクレール」+「ピンホール」
「伊藤かずえ」さんのシーマと向き合って展示されていたのが「ノート オーラ」でした。 「ノート/ノート オーラ」が日産として久々の「日本カーオブザイヤー」を受賞したのですが、「伊藤かずえ」さんの「シーマ」に話題を持っていかれてしまいました(^o^;) ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
女優の伊藤かずえさんが愛車のシーマを点検に出したところディーラーさんから30年をお祝いして花束が贈られたことがSNSで話題となり、ついには日産がレストアする運びとなりました。 そして完成した愛車が日産のギャラリーで展示されています。 納車から31年、走行距離26キロ、日産の技術者たちの熱意、何よりも伊藤かずえさんの日頃の愛情によってピカピカの新車です! ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
入院した母親の病院は時々訪れる航空公園の近くです。 昼間の月が綺麗だったので何かと絡めてみたくなりましたところ風向計の羽を入れてみたくなりました。 都合良くND4を持っていたのでSSを落としてみました。 流石にこれほど絞るとセンサーのゴミが写るのですが目立つものは太陽光パネルの黒い部分で被せています。
鳥って、いきなりまとまって飛び立つ事がありますよね。 あわててシャッターを押したんですけど上と左側が切れてます(^o^;) ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
「朱赤です。」 印刷物などで朱肉の赤を「朱赤」と言います。 車の通行が激しい大通りの向こう側で何やら鳥の声でうるさいので何かと思ったらこの有り様です。 写真を撮っているうちに柿がみるみる減っていくような錯覚に囚われました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
「ずばり、ウグイス色です。」 ウグイスと間違えられたり、ウグイス色だと言われるメジロにとっては不本意なことでしょう(^o^;) まぁ、実際はウグイスの鳴き声は聞いても目立つのはメジロだったりするので致し方ない事ですが・・・ ★入院した母親は容態も安定し、機能が低下していた腎臓や心臓を回復させていく状況になりました。 ★コロナで面会も出来ない状況ですので、携帯で連絡を取って差し入れなどをすることになりそうです。 ★こちらへの投稿はぼちぼち続けたいと思います。
今シーズンは色の混じり具合を綺麗に出そうと腐心しています。 普段は白く飛ばすことが多い空も青味が残るようにしていますが、なかなか難しいものです。 換算24mmの単焦点と一緒に持ち出すことが多い換算30mmの単焦点、絵の収まり具合が良いので使いやすいです。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
街路樹のカエデの色付きを見ていたら鳥が何羽か来ました。 望遠ズームで確認したらメジロです。 あまり長居をしていなかったので証拠写真です。 何となく「メジロの実」が生っているような雰囲気に撮れて面白かったです。 (ところで、何でカエデなんですかね?) ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
花の位置や蘂の長さもあって吸蜜がしやすいようです。 お行儀が悪いメジロが育ちの良いお嬢さんのようでした(^o^;) ◎M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm/F1.8 ※軽くトリミングあり。
新宿御苑の桜では鳥の姿は無かったのですが、ここにはなんとメジロが来ていました。 あいにく望遠ズームはお留守番だったので換算150mmでなんとかしのぎました。 ◎M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm/F1.8 ※横から縦にトリミングあり。
連投すみません。 「新宿御苑」で見た「ヒマラヤ桜」が気になって調べたら熱海でも咲いている事が分かりました。でも咲き具合が分からないで出掛けるのはちょつと危ないか。 もう少し調べて見たら都内の「戸越公園」で見頃だと言う事が分かりました。 風があって寒かったのですが、ここだけ別世界! 次のアップの予告編です。 ◎M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm/F1.8
ここは都内の庭園「六義園」です。 紅葉のスポットとしても有名ですが、早めに色付いた所が盛りを過ぎて少し寂しい感じでした。 一方、いつも目立っているナナカマドは青空とのコラボが最高でした。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
少し時間を戻します。 「鳥居観音(埼玉県飯能市)」、小高い山の上にある観音様に向かう途中の道で綺麗な紅葉に出会えました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX10-25mm/F1.7 ASPH.
天気が良いこともあって新宿御苑は結構な人出でした。 大きなイチョウの周りでは、見事に色付いた樹の写真を撮る人が多かったです。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. アートフィルター「ファンタジックフォーカス」で柔らか目に。
新宿御苑で季節の感覚が混乱してしまう光景を目にしました。 事前に「ヒマラヤ桜」と言う桜が咲いているとは知っていたのですが、ご覧のように見事な咲きっぷり! (「十月桜」のような控えめな桜を想像していたのでビックリしました) 黄葉が落ち始めたイチョウとの不思議なコラボが楽しめました。 ◎コシナ ツァイスMakro Planar 50mm/F2
河口湖から帰路に着く前にBooth-Kさんから、橋のところで渋滞しているので停まったときに富士山が撮れますよとの情報をいただきました。 カメラを持って着席、目論見通り橋の上で停まりました。 欄干をどこまで入れるか悩みましたがアクセント程度としました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ひとまず、これでオフ会の写真を終わります。 有意義な時間を過ごせました。
この駐車場の脇や道端、Booth-Kさんも仰っていましたが、立ち止まって撮ってしまうんですよね(^o^;) 最初は換算24mmの単焦点で撮っていたのですが、こじんまりとした感じになりそうだったので換算30mmに替えて撮りました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
「もみじ廻廊」から一枚。 絞り全開はもちろんですが、芸風も全開です(^o^;) ピントリングでピントを合わせるのでは無くて、あくまでもボケのバランスで調整します。 このレンズはボケても芯があるので絵作りがしやすいです。 と言うか、このレンズでしか出来ません。 ◎コシナ ツァイスMakro Planar 50mm/F2
お二方の素敵な虹には及びません。 裸眼での位置取りが甘かったように思いますし、EVFでの確認も微妙でした(^o^;) ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. 軽くコントラストを付けた後に滝が目立つように横から縦にトリミングしました。
「神々しい朝」は今一つだったので同じ場所での違う絵を。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. アートフィルター「ファンタジックフォーカス」、モノトーンでフラット気味に調節。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2016年9月のフォトキナに合わせて主な仕様が公開され、11月に発売時期と価格が正式に発表された。発売日は12月22日で、発表時のボディーの店頭予想価格は税別22万円前後と報じられた。1プレス デジカメWatchオリンパス、「OM-D E-M1 Mark II」を年内発売2レビュー 価格.comマガジン低迷デジタル一眼カメラ市場で光る、オリンパス「OM-D E-M1 MarkII」の評価とは?
翌2017年のカメラグランプリでは、本機が大賞と一般投票の「あなたが選ぶベストカメラ賞」を受賞した。同年のレンズ賞は別製品のM.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROである。メーカーが発表した三冠は、このボディーの二つの賞とレンズの賞を合わせたものだった。3プレス オリンパス「カメラグランプリ2017」において「大賞」「レンズ賞」「あなたが選ぶベストカメラ賞」の3冠を達成
2013年の初代E-M1を全面改良した、マイクロフォーサーズ規格の最上位機である。公式は高画質と応答性の両立を掲げ、防塵防滴・-10℃の耐低温性能と小型軽量を組み合わせ、プロの要求にも応える信頼性を狙った。連写だけを速くする専用機ではなく、厳しい環境下でも撮影の流れを止めない旗艦として企画された。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売
動く被写体の撮影では、AFと連写の条件を分けて見る必要がある。像面位相差AFは121点すべてがクロスとなり、電子シャッターの静音連写LではAF/AEを追従させながら最高約18コマ/秒で撮影できる。一方、最高約60コマ/秒はAF/AE固定時の値である。二つの速度は同じ撮り方の最高値ではなく、追従を続けるか、ピントと露出を固定して瞬間を細かく記録するかによって使い分ける。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売
新しいプロキャプチャーモードは、全押しする前までさかのぼって画像を残せる機能である。連写速度の向上が全押し後の記録を細かくするのに対し、こちらは撮影者が押し切るまでの時間を扱う。両者を組み合わせることで、撮影のタイミングへの対応を、カメラが一秒に撮れる枚数だけに限定しない構成になった。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売
撮影後の流れも見直された。再生時のコマ送りは先代比で約3倍以上高速化され、カードは2枚を使用できるようになった。ただしUHS-IIに対応するのはスロット1で、スロット2はUHS-I対応である。多く撮った画像を確認する速度と記録先の選択肢を増やしながら、二つのスロットの仕様は分けられていた。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売
このほか有効2037万画素のセンサー、ボディー内で5.5段分、対応レンズとの組み合わせで最大6.5段分の手ぶれ補正、50Mハイレゾショット、4K動画を備えた。電池はBLH-1へ変更され、容量は先代比で約37%増加、充電時間は約50%短縮された。撮影速度だけでなく、充電して次の撮影へ備える時間も改良の対象になっている。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売
開発担当の高須隆雄は、起動から撮影、再生までの流れで、遅いと感じられそうな点をすべて洗い出し、それぞれに目標値を決めたと説明している。最高連写速度だけを目標にすると、起動や表示、再生の待ち時間は残り得る。本機の開発目標は、撮影者が一連の操作を進めるときにストレスを感じないことであり、速さを個別機能から操作全体へ広げたところに特徴がある。6インタビュー デジカメWatch伊達淳一が徹底解剖!「OM-D E-M1 Mark II」の先進性【高速性能編】一眼レフに迫る動体性能の秘密
その土台がTruePic VIIIである。4CPUコアと4画像処理コアの構成により、画像処理はTruePic VII比で約3.5倍、センサーの転送は先代比で約3倍になった。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売 開発側は8コアを適切に使う設計の難しさも語っている。121点のクロス測距を実現する際には、画像処理、光学処理、撮像素子の担当が画素配置を検討し、AFと画質を両立させる方針を採った。6インタビュー デジカメWatch伊達淳一が徹底解剖!「OM-D E-M1 Mark II」の先進性【高速性能編】一眼レフに迫る動体性能の秘密
EVFも最高120fps、表示遅延5msへ高速化されたが、連写時のブラックアウトは意図して残された。開発側によれば、そのほうが動く被写体を追いやすいためである。また、両方のカードスロットをUHS-IIにしなかった理由には、回路構成、コスト、小型化が挙げられた。すべての数値を最大にするのではなく、撮影者の見え方やボディー全体の条件に合わせて速さを配分している。6インタビュー デジカメWatch伊達淳一が徹底解剖!「OM-D E-M1 Mark II」の先進性【高速性能編】一眼レフに迫る動体性能の秘密
複数の専門媒体の実写記事では、動く被写体に対するAF追従と高速連写が共通して評価された。被写体や撮影条件が異なるため各記事の成功枚数を一般化することはできないが、AFを追従させて連続撮影する能力は、仕様にとどまらず評価の中心になった。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー:OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II(実写編) 一眼レフを超えたか?約18コマ/秒連写でのAF追従性能を見る
価格.comの調査時点の140件では満足度4.54で、ホールド感4.67、機能性4.64に対し、操作性3.94、バッテリー3.80だった。レビューの傾向には手ぶれ補正や高速連写への評価とともに、高感度ノイズ、複雑なメニュー、駆動時間への不満がある。操作の待ち時間を減らすことと、多数の機能を覚えて使いやすいことは別の課題として残っていた。8レビュー 価格.comオリンパス OM-D E-M1 Mark II ボディ [ブラック] レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
MakerNote研究所
11件
MakerNote研究所
11件
MakerNote研究所
11件
MakerNote研究所
10件