通りがかりに道端の畑の「オオハンゴウソウ」立ち止まり撮りました。 車が止めにくい細い道で2~3枚撮り^移動しました。
畑で咲いていました。 夕方外出して撮りました。
夏日を浴びる「アサガオ」を撮りました。
畑に咲いていました。 カメラを手首にかけて90歳が出かけると連れ合いが心配してついてきました。 連れ合いは杖を突いて歩きますが私は杖は必要なしで置いてけぼりで歩いていきます。(写真とは無関係で御免なさい・・)
Adapterを介し昔のレンズを取り付けて撮りました。 使いかってはオリジナルレンズより良いです。 写りは?
テストの2枚目です。 レンズはE-M1につけていたtamronn 28-300mmです。 レンズ情報は間違って表示しています。
誘惑に負けヤフオクでポチしてしまいました。 年金者には贅沢かも.新同で82000円が今届きました。 テストで20分外に出て使ってみました。 E-M1と同じ感じですが・・
畑で咲いてた赤い花、名前が判らず鑑賞だけしていましたが・・ いよいよ散りはじめ撮りました。 名前は調べたら「センノウ」の名前の花でした。
連投すみません。 帰りは「シングルデラックス(少し広い)」を狙ったのですが、取れなくてシングルの1階になってしまいました。 ときとり壁が邪魔になる低さは面白い視点でした。
行きは「シングル(個室)」の2階でした。 寝台からの車窓は新鮮です。 写真1枚ですとインパクトが弱いので組み写真で仕立てました。
セセリ蝶ばかりの投稿ですが・・ ズームマクロで撮って出しです。
珍しくもないですが花に留まる蝿を撮りました。 ズームマクロで撮ってみました。
畑に咲いていました。 ほとんど散って1本だけ残っていました。
鉢植えの花がまだ咲いていました。
にはの鉢植えがまだ咲いていました。
連投すみません。 初日の曇り空が悔しくて、予定を変えて翌日も来た甲斐がありました。 10月なのに夏空!眩い光に包まれました。
自分が初めて瀬戸内を訪れたのは2010年です。 きっかけは「第一回瀬戸内国際芸術祭」でした。 この「男木島の魂」もその年の参加作品として展示されました。 以来、建物は案内所として使われて常設のアート作品となっています。 予備船として待機している「めおん2」もアート作品に溶け込んでいるようです。
まずは「瀬戸芸」、2日目は晴れて青空も綺麗でした。 月とのコラボを楽しみました。 このズームは2008年に初めての一眼レフ(オリンパスE-420)と一緒に買ったものです。 精細さなどは最新のレンズに負けますが、色味や雰囲気は未だに好みです。 ジェット機は真っ直ぐに飛んでいたので上手く合わせられませんでしたが、海鳥は立ち位置を合わせたら上手く合いました。 ※トリミングと左右の青みを揃えています。
連投すみません。 近くにあったアート作品が1mぐらいの土台の上に乗ってました。 しめた!登ってみたら良い感じ。
この写真は構図ありきで撮っています。 窓のフレームに三角の島を重ねる構図が浮かんだ時に立ち位置を逆算しています。 停泊している船のそばを見回したけど、なんか足元の高さが足りない・・・ 答えは次の写真で。
散歩の途中の畑に咲いてる花を鑑賞していたらセセリチョウが花に留まりました。 撮って出しの画像です。 レンズ情報は間違いでtamron 28-300mmのレンズです。
塀の隅で隠れるように咲いていたので撮りました。 JPG撮って出しです。 レンズ情報は間違いで、レンズはtamron 28-300mmF3.5--6.3macroです。
こんな小さな虫が写せました。 蚊より小さく感じた虫ですが名前は? 今朝はデジイチにマクロレンズ付けてピラカンサを観察していました。 レンズ情報は間違いです。
小さなプランターの中で咲かせていました。 ナデシコのハイブリッドの花でいろいろな色形があります。 ズームマクロJPG撮って出しです。写りも構図もX(ペケ)かも・・
畑で咲いてたクレマチスをUPで撮りました。 レンズはCanon用でアダプターを介し[tamronAF28-300F3.5-6.3macro]を付けて撮りました。(レンズ情報は誤情報) このレンズ軽くて廉価でオリジナルより使い易いです。 ただしアダプター接点付きの価格が中古レンズより高価でした。
小さい花ですがワインカラーが気になり撮りました。 ピンクのも咲いていますがこの色が好きです。
色と形が気にいり撮りました。 JPG撮って出しです。 レンズはtamron 28-300野canon用です。 (レンズ情報は?)
海岸の堤防に茂っていました。 セイタカアワダチソウを接写してみました。
名前は忘れましたがキク科の花ですかね・・ 庭に咲かせていました。 赤色も咲いていました。
名前は初めて知りましたがただの黄色菊ですね・・ 庭のプランターに植えていました。