【自然】 シブカワイイ?
この写真を撮っていたら、カメラを持ったおじさんが「何か花でも咲いてますか?」 いや、違うんですが・・・(^^ゞ こういった光の演出、好きなんだけどなぁ。
14-150mmは、フォーサーズ系で35mm判換算28〜300mm相当を覆う高倍率ズームの焦点距離域である。旅行や散策で全景から遠方の切り取りまでを一本にまとめられる。同じ範囲でも、フォーサーズ一眼レフ用と軽量なマイクロフォーサーズ用では、マウント、補正、防滴、近接能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
この写真を撮っていたら、カメラを持ったおじさんが「何か花でも咲いてますか?」 いや、違うんですが・・・(^^ゞ こういった光の演出、好きなんだけどなぁ。
神代植物公園2日目、きのうは失敗の大豊作だったので今日はダメ出しのないよう気をつけました。
masaさんに教えていただきました白銀葭(シロガネヨシ)。 でもこれは、黄金葭と呼んであげたい。
同じ場所で池に向かってバーダーさんたちが鳥を熱心に狙っていました。 なんか、一人だけ違うものを狙っていましたとさ。
やっぱり「くすぐりの刑」?
珍しく鳥の写真を撮ってしまいました、蝋梅の樹が低いことも幸いして腹ぺこメジロをゲットできました。 しかしメジロは落ち着きがないなぁ、あっちの花、こっちの花、バイキングかよ!
AFに任せたけど、葉っぱと花のピントの塩梅がいまひとつのばっか(^^ゞ
水に落ちた花も艶っぽい。 「ガーネット」いくらか黄みを感じる濃いピンク。
「フローラル・ホワイト」温かみのある柔らかな白。 曇りの日は、曇りの日で、また柔らかな雰囲気が気に入ってます。
濡れ椿1、【トキメキの色】忘れましたm(__)m 「ドッグ・ローズ・フラワー」柔らかいピンク。
「シェーッ!」にしては、片手?一本は手抜きかな? 「アイリス」目の覚めるような鮮やかな濃い青。 バックは地元西武鉄道の新車、通称「スマイルトレイン」
このレンズが時折見せる、クールで渋い表情。 狙って撮れないところがちょっと悔しい。 「ワックス・ホワイト」淡い緑みを感じる白。
OLYMPUS板にも貼りましたが、Ekioってことなので、やっぱ駅の写真も(^^ゞ 「カシュー」濃いこげ茶色。
す、水仙って、こんなに固まって咲くんだっけ?? 「アシド・イエロー」鮮やかな黄色、酸性(アシド)染料が語源みたいなんですが。
皆さん、たくさんの【トキメキの色】を投稿くださいましてありがとうございます。 折り返しが近い今日、すでに140を越える投稿をいただくという盛況ぶりです。 正月明けだし、どうかなぁという思いはまったくの杞憂でありました。 http://photoxp.daifukuya.com/exec?board=photocon&action=list_picture&start=0&num=150&year=2009&month=1 今月はかなりの混戦模様ですが youzakiさんの2作品がトップを走っています。 【トキメキの色】コウノトリ 【トキメキの色】蝋梅と空 そろそろ後半戦に入りますが、最近のトキメキはもちろんのこと、 ストックの中のトキメキ、引き続き投稿をお待ちしています。 また、投稿に対するトキメキのコメントの方もよろしくお願いいたします。 関東で「赤い電車」といったら韋駄天の京急。 「ストロング・レッド」勢いのある濃い赤。
イルミの点灯が気持ち早いので、うまい具合に夕闇と溶け合いました。 「ペール・グレープ」薄いあずき色のようなピンク。
花が豊富な房総半島、「水仙ロード」名付けられた観光スポットのある内房・保田。 天気も良く、春のような陽気に水仙の香りを楽しみながら、水仙の咲き乱れる山道をぼちぼちと歩いてきました。 「ピュア・ホワイト」曇りのない素直な白。
最近はズミルックス(標準)をえこひいきしていたんですが、今日はエルマー(ズーム)が明るい光の中で花と実の織りなす模様を描いてくれました。 「カーディナル」紺とオレンジが混じり合った深紅色。
たぶん、みなさんときめくと思います、レンズの前玉。 「タヒチアン・ブルー」爽やかな青緑。
いきなり「番外編」とか言って困ったオフィシャルさんですねぇ(^^ゞ お正月らしいけど、Ekioらしくないかも・・・ 安っぽいセルロイド・いかにもの金メッキ、お正月ならではでありますが。 「カドミウム・レッド」朱赤に近い刺激的な赤。
今年一番ハマったのが、アニメ『時をかける少女』でちょっと知られるようになった奥華子。 隠れた名曲『紫陽花』のごく一部の歌詞です。 今年買ったデジ一眼は、紫陽花の時期のあとだったので来年はぜひチャレンジ!
行く先が明るいけど、ほんとうに出口なんだろうか。 ここは貯水池(狭山湖)工事の際に引かれた軽便鉄道の廃線跡、防犯・安全のため昼間のみ開放されています。
人が歩くと道になる、かの魯迅の言葉。 道を作ると車が走る・・・
いったい何を言い合っているんだろう。 Ekio、いまだ鳥の言葉は分からず(^^ゞ
レンゲショウマ、森の中にひっそりと咲くこの花は「森の妖精」とも呼ばれます。 レンゲショウマを漢字で書くと蓮華升麻となるとか、今年はデジ一眼にまだ慣れないうちにシーズンが終わってしまったので来年にリベンジを・・・
「六義園」という日本庭園で撮りました。季節がゆっくりと流れていくようです。
曼珠沙華(彼岸花)を撮りにいく道すがら、お土産で売っていた「飾りナス」。 部屋のインテリアに良いそうです、うーん自分の部屋では(^^ゞ
小石川後楽園にて、少し寒かったけど気持の良い青空が拡がっていました。
詳しい解説は・・・後の方が良いかな?
最近知った夕日スポット「富士見テラス」 昨日は雲なしのストレート、今日は一転雲を破って落ちていく。 ビルを切るには自分の300mm(換算)ではちょっと無理、まぁ仕方ないか。 (masaさん、至近ですよ)
14-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
旅行や散策で交換を減らし、場面を広く記録する用途に向く。広角端か望遠端かの二択ではなく、途中の焦点距離も使い、主題に合う背景の量を選ぶことが大切である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様3公式 ソニーレンズ選びナビ
近接にも対応し、LEICA DとM.ZUIKOは最短0.5mである。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様 タムロンも0.5mまで寄れ、150mm時の最大撮影倍率は1:3.8となる。広角で背景を含め、望遠で小物を切り取る使い方では、距離と倍率を併せて見るとよい。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
LEICA Dはフォーサーズ一眼レフ向け、M.ZUIKOはマイクロフォーサーズ向けである。28〜300mm相当という画角域を共通にしながら、質量はLEICA Dの530gに対してM.ZUIKO IIは285gとなる。システムの移行によって、同じ範囲を持ち出す機材も変わった。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
タムロンC001は2014年6月26日発売で、こちらもマイクロフォーサーズ用の285gの製品である。色違いは同じ光学設計の系列として扱う。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
まずフォーサーズとマイクロフォーサーズのマウントを区別する。LEICA DはMEGA O.I.S.を搭載するが、補正の条件は各製品と使用するボディの組み合わせで確認する必要がある。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様
屋外で使うなら防滴の条件も見たい。M.ZUIKO IIは対応ボディとの組み合わせでIPX1相当の防滴となる。外へ持ち出す際の仕様であり、防滴を水中で使える意味に読み替えないことが大切である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
同じ285gでも、M.ZUIKO IIとタムロンは開放F値やフィルター径、近接倍率が異なる。質量だけで同じ使い勝手とは判断せず、明るさと撮影条件を併せて比較したい。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
フォーサーズ一眼レフ用の高倍率ズームで、質量530g、最大径78.5mm・長さ90mm、フィルター径72mm、最短撮影距離0.5mである。非球面4枚を含む11群15枚構成で、MEGA O.I.S.とXSMを備える。公式は、ライカの品質基準に基づく測定機器と品質保証システムで生産すると説明する。1公式 パナソニックLEICA D VARIO-ELMAR14-150mm 仕様
マイクロフォーサーズ用で、質量285g、最大径63.5mm・長さ83mm、フィルター径58mm。最短撮影距離0.5m、最大撮影倍率0.22倍で、防塵とIPX1相当の防滴設計を持つ。対応ボディとの組み合わせで、軽く屋外へ持ち出す高倍率ズームとして選べる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED14-150mm F4.0-5.6 II仕様
2014年6月26日発売のマイクロフォーサーズ用で、質量285g、長さ80.4mm、フィルター径52mm、7枚羽根の円形絞りを備える。最短撮影距離0.5m、150mm時の最大撮影倍率は1:3.8。M.ZUIKO IIと同じ質量でも、明るさと近接、フィルターの仕様が異なる製品である。4公式 タムロン14-150mm F/3.5-5.8 Di III C001仕様
内容の確認日: 2026年10月23日