Ice wall
一番近づけるポジションまで寄って 見上げるアングルでのショット、 撮影中に何度も氷のかけらが落下してきて、結構怖い思いしました。
16-50mmは、APS-C機で広角から中望遠までを覆う標準ズームの焦点距離域である。同じ画角域に、薄く軽い電動ズームと、開放F2.8を全域で保つ一眼レフ用がある。旅行での携行性を優先するか、明るさを使うかに加え、PENTAXではSDM型とPLM型の世代差も選ぶ際のポイントとなる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
一番近づけるポジションまで寄って 見上げるアングルでのショット、 撮影中に何度も氷のかけらが落下してきて、結構怖い思いしました。
天国or地獄への『階段」かな?・・どちらでも私は疲れるので上りません!。
あまり 美味しそうではありません!!・すいません!!
写真を撮る上では 待っていましたの冬将軍の到来、 しかし今回は強力すぎて 夜間に白川郷若しくは奈良井への車での 移動は危険と体内のセンサーからの信号が・・・ 多忙もあって、とにかく雪景色、と地元の愛・地球博公園の様子を見に行きました。(30分余りでとんぼ返りですが) 今日は”園内で 全国ご当地マラソンなるイベントが予定されていたみたいですが 大幅にスタートが遅れたみたいです。
白昼のスローSS撮影用に可変NDフィルターを導入(N2.5~400) 今日の最後の仕事の後 蒲郡の海岸にて試し撮り。 MAXの少し手前 N350位?での撮影、 さて 今後どう使うか思案中です。
新年の最初の撮影は、 前回同様 長久手での定点での朝焼けの撮影となりました。 10分間にも満たない短いショータイムでしたが、 今年は良い事有りそうな・・・そんな予感をかんじさせてくれる朝焼けでした。
随分のご無沙汰になってしまいました^^; 明日まで仕事なのでまだドタバタですが、 約三週間ぶりに撮ったショット、 神社の境内で落葉を燃やしているのを撮らせて頂きました。 写真に対する熱き想いを絶やさぬ様に 主に自然相手ですが 撮影を頑張りたい所存です。 本年は本当に駄作にお付き合いありがとうございました。 来年も宜しくお願いいたします。
止まらない時間 移り往く季節 決して滞る事の無い水の流れの様に無常で美しい。 秋色が残った写真もいよいよ終わりの時期でしょうか?
早朝の撮影の締めのショットです。 やはり日の出ピカっで終わらないと・・ 上手い具合に朝のランニングの方が来てくれました。
お茶を飲んで外に出ると、そこには夕暮れの街がありました。
日の出前、朝焼けのピーク 結構綺麗に染まってくれました。
たまには地元での写真をと。。 4時くらいに空を見たら、それなりの朝焼けの予感を感じたので ちょいと早や起きして 撮影に出掛けました。
同場所から、 日没後 焼けのピークを二分ほど過ぎた時点の空 細い三日月も構図に入れる事が出来ました。
この日の空模様から かなりの夕焼けが見れると予測 仕事のエリア内で一番夕景色を撮るのに適した場所で 日没を待ちました。 晩秋~初冬らしい、抜群に澄んだ空、 これだけでも仕事の疲れを癒してくれる景色でした。
週末、仕事の帰り 昼過ぎから焼けを予感させる 高層の筋雲が見えていたので、GGさんのお膝元 夕陽丘で疲れを癒していたら 焼けの前に 見事な幻日が現れました。 自然からの一週間頑張ったご褒美だと。。。 C-PLを外してもゴーストは消えなかったので 出るがままでの絵となっています。
近所の土手にたった一輪咲いていました。この花の花期は5月~6月らしいので、狂い咲きです。丈は10㎝足らずで花も小さく、最接近して撮りました。
花の咲き始めは白で、日が経つにつれてピンク、薄紫に変わります。道路等の工事によって減少し「絶滅の危機が増大してる種」だそうです。
仕事の担当エリアが 三河全般なので、時折一色まで出向く時があります。 この日は、晴天 傾きかけた秋の日差しで海が光っているようで眩しかったです。
ピラカンサの実が木全体を覆う程、生っていました。 記録としての写真です。
・・・を撮ってみえたと思います。 今秋紅葉と青空を一緒に構図に入れた唯一のショットかも・・
どちらかと言えば、この絵が従来の自分のスタイルなのですが、 切り取りった絵と較べると面白みに欠けるのは否めませんね~。 ××歳にして迷いの道へ。。
この日から最後のショットです。 もう陽の沈んだ時間、どうしても撮りたくて 車で待つヨメさんをほっといて粘って撮った一枚です。
茶臼山から稲武方面へ下山途中で見つけた景色、 名も無き渓流ですが、この場に30分以上私を釘付けにしました。 雨天、山間の渓流 もうこの時間は薄暗かったですが 何枚もブレショット量産の中でまともに撮れた数少ない一枚です。 散っても尚挽き付ける秋色、いい季節です。
雨の合間ならではの景観。 茶臼山高原道路より。 ”幾重にも”を始めて撮ったアンバーサリーな場所でも有ります。
雨中、白樺高原で、葉の落ちた枝を撮影後 少し売木村へ向って下ってみたら まだ鮮やかな色を残した紅葉が見つかりました。 落葉が岩肌を彩り始めるこの時期は、渓流好きには写欲をそそられる時でもあります。
稀勢の里!楽勝、対、嘉風
白鵬・・千回優勝記念、の瞬間です 対、栃煌山11月15日、九州場所////////
長野県下伊那郡白樺高原、 束の間の秋の景色、 本日雨の中再訪問したら 紅葉黄葉は散り果てていました。 故に かくも秋は儚く哀愁を感じさせます。
小さな頃、夢のある言葉でした「"風船”カズラ」です。
束ねた稲はこのはざに掛けられて往きます。 まだ陽射しは暖かい。。
16-50mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS | 653 |
| smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM | 443 |
| HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW | 175 |
| DA* 16-50mm F2.8 | 46 |
| HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8 ED PLM AW | 20 |
| PENTAX K-3 | 429 |
| α7 | 294 |
| NEX-6 | 287 |
| PENTAX K-3 Mark III | 196 |
| α5100 | 35 |
| F5.6 | 375 |
| F8.0 | 245 |
| F9.0 | 130 |
| F6.3 | 116 |
| F7.1 | 81 |
| 50mm | 466 |
| 16mm | 251 |
| 19mm | 48 |
| 28mm | 46 |
| 36mm | 41 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
PENTAXの旧SDM型は2007年7月発売で、2021年にPLM型が発表された。新型はコーティングだけを更新した製品ではなく、光学系を完全に新設計し、AFと絞り制御も改めている。メーカーは将来のボディ性能も見据えた設計と説明する。同じ16-50mm F2.8という仕様を保ちながら、内部の方式を変えた世代交代である。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
明るさと携行性の差が大きい。ソニーのPZ型はF3.5-5.6で116g、PENTAXの旧SDM型はF2.8一定で565gである。1公式 ソニーE PZ16-50mm OSS3公式 リコーイメージングSTAR LENS LINEUP PLM型はF2.8一定のまま712gとなり、新設計によって質量も増している。軽さだけでなく、全域でF2.8を使う必要があるかを考えたい。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
PLM型はKAF4の電磁絞りを採用するため、対応ボディと必要なファームウェアを確認する。旧型が使えたボディでも、新型が同じように動作するとは限らない。動画でのピントや露出の制御も、対応する組み合わせで使う機能である。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
一眼レフ用のF2.8一定の標準ズームで、12群15枚構成、質量565g、最短撮影距離0.3mである。SDM、防塵防滴構造、SPコーティング、クイックシフトを備える。インナーフォーカス方式により、ピント合わせでは全長が変わらない。3公式 リコーイメージングSTAR LENS LINEUP
2021年発表の完全新設計モデルで、PLMによるフォーカス駆動とKAF4の電磁絞りを採用する。最短撮影距離0.3m、最大撮影倍率0.24倍、質量712g。AW防塵防滴、9枚羽根の円形絞り、HDコーティングを備える。メーカーはK-3 Mark IIIの常用レンズとして提案し、対応ボディでは動画の滑らかなピント・露出制御も狙っている。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
ソニーのAPS-C Eマウント用で、沈胴式の鏡筒に電動ズームと光学式手ブレ補正を組み込む。全長29.9mm、質量116g、最短撮影距離0.25〜0.3m、最大撮影倍率0.215倍である。ズームすると開放F値がF3.5からF5.6へ変わるため、F2.8一定の製品とは明るさの条件を分けて考える必要がある。1公式 ソニーE PZ16-50mm OSS
内容の確認日: 2026年10月23日