花盛り
雨あがり急に暖かくなり桜が一気に咲きほこり・・・( ^)o(^ ) 毎日が休みでどこにも行けず、連投投稿して申し訳ありません。
雨あがり急に暖かくなり桜が一気に咲きほこり・・・( ^)o(^ ) 毎日が休みでどこにも行けず、連投投稿して申し訳ありません。
数日前までは雨のち曇りの天気が続き、今日の午後から晴天になり、近所の桜かやっと満開となりました。
珍しい梅の木です。 梅には、一本の木に紅白の花を一緒につける種類があります。それが『思いのまま』。どんなふうに花が咲くのか、人間の手では決して制御できないことから、『思いのまま』と名づけられました。
デイトナビーチをかっ飛ばす坊や。 ま、大人の歩く程度の速さではありますが。 親御さんに撮影許可を頂いて撮影。 だけど、坊やが海と鳥さんばかり見てて カメラ目線がもらえなかった。😢
この泉の出入り口では数に制限があるものの遊泳が許されており、 シュノーケルの観光客がマナティとともに泳ぐことができます。 実はこれがやりたくてフロリダに行ったようなものなのですが 気温が数度から十数度止まりだったので体調を悪くしちゃまずい、 と考えて泣く泣く諦めました。 こんなところで肺炎にでもなったらコロナであの世行きですからね。
雪で真っ白に染まった山桜を背に、氏神様の神社も雪を被っていました。 全く音のない世界のような、降りしきる雪の中で神社と向かい合っていると神妙な気持ちになりますね。
山桜も霞むほど降りしきる雪に「キレイだなぁ〜」と 魅入ってしまいながらレンズを向けましたが、 ファインダーに目をやっている最中、不意に、頭や背中に雪の塊が落ちてきて驚かされました。(^_^;) 少し気を許すと、ファインダーやモニターが息で曇るのにも参りましたね。
雪が降ると、真っ先に行く先が昨日投稿の神社の森と この茅葺きの門。 今回も、お作法通りに撮ってきました。(^_^)
山桜で白く染まっている枝を、さらに雪が包んで 真っ白な枝いっぱいの雪の花を付けていました。
雪の重さで枝を垂れているモノも多かったですが、 まるで「負けない!」と頑張って花弁を開いている花が目立ちました。 まだ勢いがあるのでしょうね。(^_^)V
明け方から雪が降りました。 昼を過ぎても、まだ降り続いていますのでかなり積もりそうです。 本当は、これから撮るのが良さそうですが、 我慢できずに、朝一番で撮りに出てしまいました。(^_^)
コサギさんの全体像、図鑑写真です。😊
呑み込むことができず、魚をポイするコサギさん。 もうちょっと努力して飲み込むかと思って 待ち受けてたのですが、諦めの早いこと。
近所の枝垂れ紅梅が一輪だけ早咲きをしており・・・( ^)o(^ )
POW WOW での撮影在庫から一枚。
サギ・ブーム発祥の地(笑)フロリダのコサギさんです。 さて、問題です。 このお魚を食べることができたのでしょうか?
今年も桜の先陣を切ったのは河津桜でした。 待っていましたとメジロ君が蜜を吸いに来ていましたが 素早い動きに追いかけられないけど、偶々、画面に入ってくれました。
今回の鳥さん写真大量生産の発端となってしまった沼地、 スィートウォーター・ウェットランド・パークの立て札。 「野生動物に注意、ワニさんに食事をさせないでね。 敬意を持って接し、かつ、ワニさんからは6メートル、 野生馬と野牛からは30メートルを安全のために離れてましょうね」 といったことが書かれてますが、普通の人ならもっと離れるね。 中にはアホな人もいるけど。
撮影地が奈良というのは言わずもがなですね。(笑)
左に居るのがフナオクロムクドリモドキのオスです。 右の雌とかなり大きさが違いますね。 雌はまだ若いのかも。
暖かくなり菜の花に魅せられて・・・
菜の花は気持ちを明るくしてくれて・・・(⌒-⌒)♪ほっこりします。
日本名、フナオクロムクドリモドキ、だそうです。 ♂は♀より大きく青黒い羽の色です。
暖かくなり待ちわびた桜が満開となりました。
このような人魚姫を期待されてた方のために。😊
なんとか人魚、もとい、マナティの全貌が判る一枚。 ジュゴンとよく似てますが、全く別の生き物だそうです。 これは、どちらかというと象さんに近い動物だとか。
メキシコ湾に注ぎ込む豊富な水量の泉に、冷たい海水を避け 避寒してきているマナティの群れです。 一枚目の投稿写真にも泉の底にひっそりと写ってます。 日本あたりではジュゴンが人魚伝説の基となっていますが、 西洋ではマナティが人魚伝説の基という説もあります。 個人的には伝説を地理的観点から見ると、どうもこの マナティの方に軍配が上がるのではないかと思います。
真冬に海の水が冷たい時はここを避寒地として訪れるそうな。
今でも、たまに街中でも見かけるニッサン・フェアレディ。 米TV番組『地上最強の美女バイオニック・ジェミー』で 主役ジェミーの愛車として使われてました。 そのためか、アメリカのオッサンたちは皆知ってる車。 沼地の鳥さんだけじゃなく街中で車も撮ってた証拠写真。(笑) 他には人魚さんの写真もあったりします。
昼からは暖かい天気となり散歩がてら・・