シボレー、ベルエアの多分1950年代後期型。 撮影地はフロリダ州のサラソタ市郊外にある 広大な敷地内に新たに作られた街でたまたま 遭遇したクラシックカーショーでした。 ここから歩いて3分の所に気に入ったコンドが 在ったので衝動買いしそうになりました。😅
昼から暖かくなり散歩の途中で・・
沼地に架かるボードウォーク上にあった三脚設置可能場所。 左奥上方の木の上に白頭鷲の巣があり、その撮影、観察用の 三脚が立てられるようにわざわざ作られたものです。
撮影してたのがサバンナの街中にある墓地だったから 油断して50-500㎜ズームを携行してなかった。 どんな時、所でも「備えよ常に」ですね。反省
一耕人さんからお裾分けの灰をぶち巻いたら 鳥さんが実りました。(笑)
Onewheel Board って一輪板で良いんかな。😊 砂浜を電動ボードに乗ってやってくるお兄さんと 目が合ったので停まってもらって撮影させてもらいました。 ↓ こちらはポートレート板にアップしたものです。 https://photoxp.jp/pictures/206490
フロリダ州デイトナのビーチで遭遇したお兄さん。 頼んで写真を撮らせてもらいました。
撮影地はカーレースで有名なフロリダ州デイトナのビーチです。 前回ここに立ち寄った時は夕暮れ時で車が入れる時間帯を 過ぎていたので、今回は前泊して砂浜走行を楽しんできました。 走行とはいっても制限時速16キロののろのろ走行ですが。
↑とほぼ同じポイントで24-105で撮り比べてみました。 やっぱり風景はズームが便利ですね。 立ち位置が崖ギリギリの田んぼの畦道で進むことも引くこともできない場所なので 私としてはここのポイントでは24ミリが適切ではないかと思ってます。 大雨の姓が足元の崖が崩れていて少々怖かったです。
ロウバイが満開となりました。
久しぶりに散歩ができるようになり、途中で脊髄を痛めたワンちゃんと目があい撮らせてもらいました。
午後から暖かくなり久しぶりに散歩に出ると、紅梅が満開になっており春のおとずれを感じました。
窓辺の水仙を撮ってみました。
今年は例年に比べ暖かいのか、庭の水仙の花が次々と咲き春を待っています。
以前、キヤノン版に投稿したものをお色直ししました。(笑) https://photoxp.jp/pictures/196021 これは画像内にロブスターとほぼ同じような色の車や 星条旗があるので、その部分はマスクを掛けて保護しました。
黄色の水仙の花言葉は「私のもとへ帰って」だそうです。 懐かしいキャンディーズの「春一番」を思い出しました。 もうすぐ春ですね~
マンハッタンの南端にあるワグナーホテル前にて撮影。 肌の色にちょっと赤みを入れすぎたかな。 モデルさんの名はブリッタニー。
店内で演奏中のバンドの人から、「誰か踊れや!」の声に 応えたのが店の外の通行人のご夫婦。 バケーションを心から楽しんでますねえ。羨ましいかぎりです。 彼らの子供さんも含めた周囲の笑顔が素敵なので いつもより大きいサイズにての投稿です。
このひと時が何ものにも代え難い。 この親子にとっても、私にとっても。
日差しが暖かくなり春の気配を感じるようになりました。
お鳥様接近撮影シリーズの一枚です。 こういった鳥なら三脚も大砲も要らなくて楽。😊 撮影地はイギリス、ロンドン近郊のリーズ城です。
夕日を浴びて温もりを感じる夕暮れです。
橋のケーブルが通っている塔は展望デッキとなっています。 この時は時間が無かったので次回は昇ってみなくっちゃ。
撮影地は多分メイン州のどっか。(笑)
ミツバチが、春の訪れを待ちわびているようです。
昔、日本にこんな名前のコント番組があったなあ。(遠い目) 空の部分を入れ替えたらちょっと繋ぎ目に失敗が。(^^;
ですね、文字通り。😊 撮影地はニューヨーク州、サラトガスプリングス。
イベントもほぼ終わりで帰ろうとしたら、駐車場までの シャトルバス乗り場が超長蛇の列。並ぶのは諦めて 傍にいたこのご夫妻と話し込み、ぶつぶつ文句言ってたら 奥さんはこのイベント主催者関係者でした。あちゃ~😵
カエデの芽が少し膨らんできました。
真っ赤なべべ着てますが、飼い主がカープファンでしょうか、 高齢で疲れているのかちかずいても寝たままです。 正月に何故かほっこりした雰囲気です。