ん〜鉄道、モータースポーツ、、、etc 動きものには慣れてる方なんですが、この距離感と速度と暗さ。。。 いろいろと勝手が違いなんだかなぁ〜 ってのしか撮れんかったorz 撮影地:伊丹空港(千里川堤防)
美ヶ原高原の遊歩道にて。 どセンチな(?)タイトルが続きますが、 別に身の上に何かあったわけではなく、 ただただこの日は肉体的にくたびれてただけですw もうちょい絞れば良かったような気もしますが、 この日はいろいろ考えるのがめんどくさかったです。
流れゆく雲の下。 遠足の時間に早く来過ぎてしまった子供のように、 独り先走り黄葉する、小さな落葉松がおりました。
ヒガンバナにクロアゲハで秋の色を出しましたが・・・ うん~写りがイマイチかな・・・ え!蝶はクロアゲハでいいのかなー??
台風シーズンな公園は曇天なり
とりあえず撮ってみました!
6時の時間帯の天気予報はここ静岡から日の出方向の関東まで、 ずっと曇。でも、曇天は何が起きるか分かりません。 通常、焼けるのは日の出前。その日の出時刻になり、 もうダメかなと諦め掛けた辺りから急速に色付き始めました。 ただ、5分後には、急速に赤みは薄れて行きます。
白鳥の飛来には早すぎると思ったのですが 白鳥の鳴き声をキャッチしたのでレンズを上空に向けました。 やっぱり これはコブハクチョウでしょうね?
地表付近の空気の湿度はまるで春、霞む朝が多いです。
日本の里100選にも選ばれている近江八幡の「白王・円山」周辺で 水郷めぐりの舟を撮りました。 舟に乗るのもいいけど、やっぱり撮ったほうが楽しいです^^
先回投稿画像のズームアップです。
4:40AM(目覚ましセット)に起床。真っ暗な中、空一面に雲が掛かり、 それでも東の地平線付近の雲がわずかに紫色に。焼けそうな予感に 大慌てで出発したのですが、結局はチョイ焼けでした。 この時期、例年と比べて、焼けの確率が低い?
寝ぼけてCFカードをフォーマットしてしまい、 Booth-KさんとNozawaさんにリカバリの仕方を教えて頂いて 復活させた一枚です。 ほとんどデータが壊れてましたが、見ていただきたいと思っていた このショットは奇跡的に生き残っていました。 蕎麦の花咲く中山高原にて、 ロープを手放した隙に逃げ出したヤギを追いかける少年。
国立公園「大山」枡水高原に咲くマツムシソウで吸蜜するアカタテハです。
旅人でなく旅鳥です。 毎年アフリカやユウラシア大陸からアメリカ大陸数千キロを旅しています。 日本には休息と餌の 補給で短期立ち寄ります。 春は赤い色の綺麗な鳥で秋は見違える地味な色になります。 この鳥は近くで写真が撮れる鳥ではありません。 数十~数百メートル距離でしか観察できません。 迷ってきたか負傷してるかで近くに寄れました。 参考に夏羽は以前このサイトに投稿しています。 http://photoxp.jp/pictures/114689
皆さん良いロケーションの場所で撮影されてますね。 私は帰宅後、近所の堤防で気軽に撮影。 ソフトフィルターで夜空をほわっと照らす光の質感を出してみました。 トリミング前提の撮影だったんで、約50%にトリミングしてます。
大町市中山高原の蕎麦畑にて。 入口近くに山羊がいました。 みんな最初は寝ていたようでしたが、 私が夢中で写真を撮っていると、 しょーがなさそうにポーズをとってくれました。 家畜の、このヒトに対する無垢な安心感が好きです。
降ったり止んだりの昨日、夕方近くになり西から雲間が見え始め、 絶好の焼け条件に撮影スポットのひとつへ急行。 西の空が焼け始める前の時間帯、「ひょっとして?」とバックの東方向を 見ると、太い虹の柱。下部分から虹が始まるのが普通なのかどうかは 分かりませんが、この後、徐々に上に伸び、大きな円を描き始めます。
カラスアゲハの吸水による 体温調整を観察しましたので ここにお貼りいたします、 皆様方の作品を拝見しています、 コメをお溜めばっかし、しまして申し訳御座いません。 排泄水は(排尿では無いと思います) お尻に丸い○のシャボンが出ています 画像を少し大きくして、ください見えます。 蝶は長い時間、ここの地点で調整していました ピンが来たのは唯、この一点のみ。 非常に難しいです、小雨、薄暗く。
大町市美麻の中山高原にて。 春は菜の花、秋はこの蕎麦の花が咲き乱れ、 西を向けば後立山がそびえる美しいところです。 (実は高原っていううほど標高)高くないのですが) お母さんと女の子は通りかかりの方です。 金曜からせっかくの3連休でしたが、 初日に風邪をひいてしまい深刻な写欲不足に。 来週は撮りまくりたいものです。
N700系先頭車の複雑な曲線が生み出す曲線美。 夜のイメージで蒼くアンダー気味に仕上げてます。 駅ホーム上屋の影や空の反射で曲線のエッジを浮かび上げてみました。
君の裏翅が美しく、小刻みに ハネを開閉動作にタイミングを 併せて撮りましたよ。 秋になり、裏翅が 美しいチョウたちに出会えるか?
静寂な広い ツツミで、突然ヒシと思われる浮き草が 割れて、この首が~~~、出てきてビックリ シャッターを切る時間が1秒程遅く、彼の 胃袋に落ちてゆく、大きな魚が撮れませんでした。 首の付近落ち行く湖水がその瞬間を物語っています 残念です、でも この写真も、チョウトンボ撮影の途中ですから。 鳥はカワウでしょうか?
オミナエシでしばらく、吸密 前翅(中室)の独特な図柄、デザイン 正確な幾何模様がすきですね。 裏文様も美しいですよね。
カイツブリの幼鳥(のように思います)、ツツミで獲物をゲット 鋭い眼球、取り押さえたぞ~~そんな雰囲気が 伝わって来ます。 この鋭い眼付き、ただの眼でないようです。 チョウトンボを撮影中出会いました。
今日の焼けは・・・、ダメでした。 日が上がって、すっかり黄色の世界です。
45年切ったり大きな枝を飛ばしたりでも枯れずに元気です。 私が先に逝くのにあとどうなるのかなー 題材の記念に投稿させて頂きました。
Nikon爺さんと、ほぼ、同時刻、同じ富士の方向、ほとんど雲に隠れています。8/23 05:01:59 です。
地と雲のわずかな隙間を抜ける朝日、ほんの3分間ほどの瞬焼け、 数日前同様、この後、雨。
とんでもない天気が続いていますね。 祈・冥福 幸いにも、今年、浜名湖周辺には豪雨はありませんが、 日本の地形からして、どこにでも発生する可能性があるとの事。 今回も、過去の教訓が活かされなくて残念です。