Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| レンズ | AF28mm F2 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4272x2848 (5.07MB) |
| 撮影日時 | 2010年12月05日(日) 17時42分 |
1.
バリオパパUK
2010/12/07 09:56
パブの隣の客は、地主と小作農の雰囲気でした。 数人の農夫が入れ替わり立ち代わり、スーツのおっちゃんにビールを買ってもらってました。 アメリカでもイギリスでも、クリスマス前には雇い主や会社・組織がお金を出してクリスマスの慰労会のようなものを開くので、近くの農場のそれじゃないかと思います。
3.
gokuu
2010/12/07 20:46
バリオパパUKさん 良い顔してますね。主従関係には見えません。 共にクリスチャンの顔。セピア撮影に良い環境を感じます。
4.
バリオパパUK
2010/12/08 05:57
Apianoさん、ありがとうございます。 エゲレス人もあまり信心深いほうではないと思います。 クリスマスは盆か正月みたいなもので、それにかこつけて様々に楽しんでいるだけのような気がします。 こちらではクリスマスプディングというケーキを食べ、ミュルドワインやミュルドサイダーといった、スパイスで風味付けした暖かいワインやサイダー(りんごのお酒)を飲みます。
5.
バリオパパUK
2010/12/08 06:08
gokuuさん、毎度おおきに。 主従関係、英米では日本のそれとは少し感じが違うかもしれません。 セピアについて。 電球色の蛍光灯について『金ノ玉』のところでふれましたけど、こんな人の写真というのは撮り直しが効かないので、1枚だけオートWBで撮ったんです。 すごく赤く写っていて、それを補正するとそれ以外の色が残っておらず、セピアっぽい写真になってしまったので、それならばとセピアにしてしまいました。 さらにセピアの色を薄くして、わずかにセピアがかった白黒にしたつもりだったんですけど、そう簡単にセピアと指摘されてしまうようではまだ色が濃かったかも?
同じα700で撮影された写真
α700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
アメリカもイギリスもクリスマス慰労会 此方も負けずにクリスマス慰労会・・・にわかクリスチャンはケーキを食べる日ですよ