ゴジラの背中
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 130mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.63MB) |
| 撮影日時 | 2013年06月08日(土) 19時04分 |
ありがちなタイトルでスンマセン。 燕行ったらこの奇岩を撮らずにはいられませんね。 背後でオレンジに輝いているのは、立山は雄山です。 プゥさん、星空はもうちょっとお待ちください <(_ _)>
3.
2013/06/17 22:50
この坂では絶対こけたくないですね。タイトルがピッタリはまります。手前と奥の色温度の対比が美しく、険しさもですが足下も冷え始める時間をヒシヒシと感じます。冷たくなった山の空気、気持ちいいんだろうな。
4.
2013/06/18 10:16
MacもG3さん、おはようございます。 手前に大きく入れた奇岩群、ダイナミックですね~。 カクカクとした稜線はまさにゴジラの背中を・・・ オレンジ色に染まる空や雄山とのコントラストが美しいです。
5.
2013/06/18 13:55
MacもG3さん こんにちは。 燕岳、奇岩見所多いですね~。 まだ夕焼けの色が残る空と、暮れ行く奇岩に覆われた山肌の対比が印象的です。 ちなみに私もここではこけたくないです・・・。
コメントありがとうございます。 誰が見ても奇麗な風景もいいですが、自分好みとなるとポイントを絞らないと駄目ですね。 この奇岩群には拘りたい気持ちはありましたが、なかなか思いどおりにはいきませんです。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
は~い、まってま~す(笑) 一日の時系列を追うだけでもこんなにたくさんの傑作、充実した撮影登山だったようですねぇ。羨ましい~ 今、ゴジラの背中ってどんなだっけ?と思いゴジラを画像検索しましたが、なるほどですね。ていうか、ありがちなんですか?そうは思えませんけど(笑)ゴジラも背中でMacもG3さんが写真を撮っているとは思わなかったでしょうね~ 影に入って青みを持った雪と有や明けを反射して黄色く輝く雪との対比が実に見事です。特に、暗部をメインで構成した画面がタイトルどおり圧巻です。こんな急斜面、歩くだけでも大変だと思うのですが、よくぞこのようなポイントを探し当てたものだと思います。素晴らしい写欲ですね~